5Aug

『长篇故事・2ch』某个地方的某个处男的故事(二十二)

时间: 2015-8-5 分类: 某个地方的某个处男的故事 作者: r13l

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语言:   大陆 港澳 台湾

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あるところに、普通の童貞がいました。『 酒乱 』

某个地方的某个处男的故事。【酒疯】

 

rrrrrrrrrR君的投稿

 

342: 童貞がお送りします。 : 2011/12/09(金) 23:45:25.79 ID:JeB62yBW0

たっくん、お願いがあるんだけどさ

次で最後って言うけど、

出来ればクリスマスどうしたかも教えてもらえないかな

どうせクリスマスに他人の話を聞いて悶え苦しむなら、

せめてたっくんにもげろって言いながら悶え苦しみたくてさ

よろしくお願いします><

たっくん,能不能拜托你一件事

既然马上就要结束了,

能不能到时候把圣诞节怎么渡过的也告诉我们呢?

与其听着别人晒自己圣诞节怎么怎么过的,

不如看着たっくん的事一边说着去爆炸吧一边自己郁闷

拜托你了><

 

347: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 18:28:47.46 ID:+ihidhmeo

>>342

悪いけど期待しないでくれww

普通にケーキでも食っていつも通り過ごすだけだよww

24はバイトもあるしな!

>>342

抱歉,请不要期待圣诞节的事了

我就打算和普通人一样吃吃蛋糕这么随便过掉的

而且24号要打工

 

348: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 18:59:49.43 ID:+ihidhmeo

「ついに完成したぞ」

「あ、私達もちゃんとしたのはスレで見ることにしたから、メモだけ見せて」

「はい」

「これだけ?薄くない?」

「そう?おまけだし十分長いでしょ」

「〇〇とか書いていいんだよ」

「え、いいの?あんま触れちゃいけない奴じゃないの?」

「いいよ」

「めんどくせー」

「最後なんだから頑張れ」

「もう何書いても文句言うなよ」

「御託はいい。早く書け」

「はーい」

的なことがあって加筆するからもうちょい掛かる

今日の11時までに書けなかったら明日になる

もしかしたら今日明日に分けるかも

【终于写完了啊】

【啊,我们到时候具体内容也会去帖子里看的,但是先让我们看看笔记】

【好的】

【就这么一点?太少了吧】

【是吗?这就像是附赠品一样的东西,已经很长吧】

【像〇〇这样的事写进去也可以哦】

【诶,可以吗?那事不是应该尽可能得不提起的吗?】

【没事啦】

【好麻烦啊】

【都已经到最后了,再加把劲】

【那我到时候写了什么你可以别抱怨哦】

【别在废话了,快写】

【好~的】

发生了像上面这样的事,所以还要修改下,稍微再加点事进去

如果今天晚上11点还没写的话,那就换到明天了

也可能今天写点明天写点。

 

356: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:06:38.58 ID:+ihidhmeo

今日半分くらいはいけるけど、明日まとめて全部書いたほうがいいかな?

今天能写一半左右吧,还是说明天全部一起写完会比较好?

 

357: 童貞がお送りします。 : 2011/12/10(土) 23:10:20.44 ID:y2zyFP1co

楽なほうでいいよー!

你自己看哪边比较方便吧

 

358: 童貞がお送りします。 : 2011/12/10(土) 23:12:37.00 ID:FNEMXmTao

半分よろしく~

一半也行,拜托啦

 

360: 童貞がお送りします。 : 2011/12/10(土) 23:30:34.22 ID:03wXyYvLo

覗いてみたらたっくん来てるじゃないか

全く流れに関係ないが、たっくんのサークルの4年生は何人中何人が就職決まったかな?

4年なんだがまだ決まらないから、そこそこの大学だとどうなのかと気になってしまったww

あと続きはたっくんのペースでいいと思うよ。

过来看了看,たっくん出现了啊

虽然和主线没什么关系,但是我想问问たっくん的社团里4年级的人里有几个人已经决定好工作了?

我已经4年级了,但是还没有定下来,所以想知道,还算可以的大学里的4年级怎么样了?

 

361: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:45:02.71 ID:+ihidhmeo

月食見とった!

じゃあ半分今から始めるわん

>>360

1人中1人が決まったよ!

いつもお世話になってて、俺より背の高くて優しい男先輩だ

看到月食啦!

那今天就写一半吧

>>360

1个人,然后那个人已经找到了!

一直很照顾我,比我还高的温柔的男前辈。

(2011年12月10日有发生过月食 G1http://zh.wikipedia.org/wiki/2011%E5%B9%B412%E6%9C%8810%E6%97%A5%E6%9C%88%E9%A3%9F)

 

364: 童貞がお送りします。 : 2011/12/10(土) 23:49:54.51 ID:03wXyYvLo

>>361

同じく月見てたww

そうか私も頑張ろうと思うよ

ただ背が高い人多くない?たっくん含めww

みんな高いの?ww

>>361

我也看了~

是吗,那我也要加油了呢

但是话说回来,高个子的人是不是太多了?包括たっくん

大家都很高吗?

 

367: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:58:18.53 ID:+ihidhmeo

>>364

がんばれ先輩!

ダルは横にも縦にも結構大きめ

他は普通かなと

部長とチワワちゃんはちっこいし

>>364

加油!前辈!

桶子的话横着也好竖着也好体积都很大

其他都比较普通

部长和吉娃娃酱很小

 

362: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:46:11.14 ID:+ihidhmeo

よしいくぞ

那我开始写啦

 

363: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:47:44.57 ID:+ihidhmeo

江利花の部屋を出た彼は、ゆっくりと家に帰り、ゆっくりと風呂に入り、

ゆっくりと準備をし、ゆっくりと大量の酒とツマミを買いに行き、ゆっくりと江利花の家に向かいました。

念のため、翌日の授業の準備をカバンに入れて持っていくことにしました。

備えあれば憂いなしです。

途中、江利花から『早くしろ』『寝てないだろうな』などのメールがありました。

彼は適当に返信します。

他从江利花的家里出来之后,悠哉悠哉的回家了,悠哉悠哉地洗了个澡,

悠哉悠哉地做着准备,然后悠哉悠哉地买了许多酒和下酒用的零食,最后悠哉悠哉地去了江利花的家。

为了以防万一,把第2天上课要用的书本什么的都放进了包里带了过去。

这样准备万全,无后顾之忧了。

在半路上,江利花发来过【快点回来】【没有睡着吧】之类的短信。

他很随意的回了点信息回去。

 

366: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:52:25.48 ID:+ihidhmeo

そして江利花の部屋を出てから2時間前後。

彼は再び江利花の部屋にやって来ました。

彼「おじゃまします」

4人「おかえりー」

彼「ただいま」

江利花「おっそいー」

彼「ごめんね、ゆっくりするって言ったじゃないの」

江利花「いいから早く」

江利花に手を引かれた彼は、出る前と同じ体勢をとらされました。

後ろのメガネも、最早セットかの様に背中にひっついてきます。

彼「どうしたの」

江利花「別にー」

メガネ「江利花ちゃん超寂しかったって」

彼「まじかよ」

上戸「でもこれ読んで笑ってたよ」

彼「どっちだ」

然后从江利花家里出来约2小时后。

他终于又回来了。

他【打扰了】

4人【欢迎】

他【我回来了】

江利花【好!慢~!】

他【抱歉,不过我不是说了我会晚点回来的吗】

江利花【好啦,快过来】

江利花拉住了他的手,最后又变成了他出去前的那个姿势。

后面的眼镜女也一样,靠在他的背后。

他【怎么了?】

江利花【没什么~】

眼镜女【你走了以后江利花酱超级寂寞~~~】

他【真的吗?】

上户【但是看了这个之后笑了哦】

他【到底是哪样啊】

 

368: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/10(土) 23:58:47.36 ID:+ihidhmeo

彼「あとどんくらい?」

上戸「江利花が看病きたとこ」

メガネ「江利花が天使過ぎてヤバいって言ってたとこ」

彼「その説は皆さん、本当にお世話になりました」

4人「いえいえ」

江利花「じゃあお礼はちゅーで」

彼「あとでね」

3人「フーwwww」

彼「やめろって」

他【还有多少?】

上户【刚看到江利花来照顾你那段】

眼镜女【江利花太呀撒西了太像天使了的那段】

他【那次的事,真的承蒙大家照顾了】

4人【哪里哪里】

江利花【那,作为回报~我要亲亲~~】

他【过会在亲】

3人【呼~~~~~~~~~~~】(嘘声)

他【喂,你们别乱起哄】

 

369: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:03:25.03 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「ていうかさ、彩の名前呼び始めた話あったのに私のなかったんですけど」

彼「ああ、そうだっけ?」

メガネ「なんかあったよね?」

彼「うーん」

メガネ「彩のすごい可愛い感じなのになんで私のそういうの無いの?」

彼「いやーメガネってさー…『メガネ』だし」

メガネ「またそれかよ!」

3人「wwwwww」

彼「『メガネ』名字も舌の名前もないし。結構サラっと呼び始めちゃったしさ」

メガネ「もーなんでメガネなんだよー」

メガネはその呼び名が心底嫌なようでした。

しかしもう手遅れです。

今更変える訳がありません。

眼镜女【话说啊,为什么有写直接叫彩名字的事,却没有写我的?】

他【啊啊?是这样吗?】

眼镜女【我们之间应该也有事可以写进去啊?】

他【嗯】

眼镜女【为什么彩的那段写得超可爱的感觉,但是我却没有类似的剧情?】

他【啊 ,那啥,因为眼镜女……是『眼镜女』嘛】

眼镜女【又是这个吗!?】

3人【哈哈哈哈哈】

他【因为『眼镜女』里没有姓也没有名字嘛,然后就很随意地就开始叫这个了】

眼镜女【啊啊啊啊为什么我是眼镜女啊】

眼镜女看来真的非常讨厌这个称呼。

但是已经晚了。

现在也不可能再改过来了。

 

371: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:06:59.58 ID:Q/vNjq0ho

チワワ「もう次で最後だ」

彼「おお」

上戸「これすっごいおもしろいww」

メガネ「ねww」

彼「そうか」

江利花「たっくんの私たちに対する愛が伝わってきましたよーww」

メガネ「確かにww」

彼「何いってんの」

上戸「いや正直さ、匠君私達のこと大好きでしょww」

彼「どうでしょうね」

チワワ「否定しないww」

彼「早く読んで、早く酒呑んで、早く寝ようよ」

メガネ「てれんなってwwww」

江利花「たっくんかわいーwwww」

上戸「おいおいーww」

4人が彼を指でつっつきます。

彼「やめろ気持ち悪い」

吉娃娃【马上就要到最后了】

他【哦哦】

上户【这个超级有意思啊】

眼镜女【是啊】

他【是吗】

江利花【里面满载着たっくん对我们的爱呢~~~~】

眼镜女【确实啊~ww】

他【在说什么啊】

上户【不啊说真的,匠君最喜欢我们了是吧~?】

他【谁知道呢】

吉娃娃【没有否定啊~~】

他【快点看,然后看完了快点喝酒,然后给我快去睡觉】

眼镜女【不要害臊啦~~~】

江利花【たっくん好可爱哦~】

上户【喂喂~~】

4个人用手指不断的戳着他

他【别这样, 很不舒服的】

 

372: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:07:43.60 ID:Q/vNjq0ho

江利花「ていうか今日は寝ないから」

彼「いや俺は寝るよ?明日学校だもん。眠いもん」

メガネ「絶対寝かさないけどね」

上戸「寝たら脱がす」

チワワ「お酒ぶっかける」

彼「まじかよ…」

江利花「まじまじ、早く最後の読も」

江利花【话说,今天不睡哦】

他【不不,我可是要睡的哦?明天还要上课,而且困了】

眼镜女【绝对不会让你睡的】

上户【睡了的话就把你扒光】

吉娃娃【给你灌酒】

他【不是吧……】

江利花【真的真的,快点把最后的看完吧】

 

373: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:09:16.04 ID:Q/vNjq0ho

5人は最後の記事を読み始めます。

江利花と上戸が彼の見舞いに来た日のことです。

上戸「ああこれねー。わざわざ私までお見舞い行ってあげたんだよねー」

彼「いや本当にありがとうございます。助かりました」

江利花「あとでちゅーな」

上戸「そうだぞ」

彼「はいはいあとでねww」

上戸「私には?」

彼「彩にもかよww言ってろww」

上戸「wwww」

5人开始看最后一篇帖子了。

江利花与上户来探望他的那天的事。

上户【啊啊这个啊,连我也特地去探望匠了呢】

他【啊,那次真的是非常感谢你们。帮大忙了】

江利花【过会要亲亲哦】

上户【就是啊】

他【好的好的,一会在亲】

上户【我呢?】

他【诶?你也要吗?喂喂】

上户【哈哈哈】

 

375: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:12:25.64 ID:Q/vNjq0ho

上戸「ていうか、なんか私たちのお見舞いのことが薄い」

彼「そう?」

江利花「確かに」

彼「いや俺この日ほぼ寝てたし、2人ずっとモンハンしてたし、ね。」

江利花「わざわざお見舞い行ったの余計だったかなー」

上戸「なー」

彼「いやいや全然そんなことないから。超嬉しかったって」

彼「スープ超美味かったって」

めんどくさい2人でした。

上户【话说啊,怎么觉得我们那天去探望你的事,写得很少啊】

他【是吗?】

江利花【嗯】

他【啊那天我基本上都在睡觉啊,而且你们两个不是一直在玩MH吗?】

江利花【特地去探望你的,难道说是我们多管闲事了吗~~】

上户【就是啊~】

他【不不不才没有这回事,我超开心!】

他【还有汤也超级好喝】

真是两个麻烦的家伙。

 

376: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:16:27.62 ID:Q/vNjq0ho

チワワ「出た妹ちゃんww」

上戸「シスコンwwww」

江利花「いつもこんな感じなの?」

彼「そうだよ。全然可愛くないでしょ」

メガネ「超可愛いじゃん」

江利花「なに言ってんだよ」

メガネ「私も兄貴いるけど、あいつ風邪引いたとしても絶対看病なんか行かないわ」

3人「うんうん」

彼「いやあいつも遊びに来ただけだよ」

江利花「恥ずかしがってんじゃねーよーww」

彼「いやいやほんとだって」

彼「仲の良い方ではあると思うけど」

上戸「やっぱそうじゃんww」

メガネ「そもそも遊びに行ったりもしないわ」

彼「それは仲が悪すぎない?お兄ちゃん嫌いなの?」

メガネ「別に」

色々な家庭の形があるのでしょう。

吉娃娃【妹妹酱出现了呢~~】

上户【妹控~~wwww】

江利花【平时一直都这种感觉的吗?】

他【是啊,完全不可爱对吧?】

眼镜女【超可爱啊啊啊!】

江利花【就是,你在说什么呢】

眼镜女【我也有一个哥哥,但如果那家伙感冒了的话,我绝对不会去看他的】

3人【嗯嗯】

他【不是啦,那家伙只不过是过来玩而已顺便看看我】

江利花【因为难为情所以才这么说的吧~~?】

他【不不,真的是这样的】

他【但是我们间关系还算融洽】

上户【果然是这样啊~】

眼镜女【要是我的话都不会去我哥家玩】

他【这个是不是关系太差了?你讨厌你哥哥吗?】

眼镜女【这到没有】

看来每个家庭的感觉都不一样呢。

 

377: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:19:11.53 ID:Q/vNjq0ho

江利花「何これ鍼灸?」

彼「そうそう、すげえんだよ鍼灸。体に鍼刺すだけで風邪とか治すんだってよ」

4人「へー」

彼「え?何その反応。すごくない?」

江利花「ああ、うん」

上戸「すごい」

メガネ「すごいね。鍼灸」

チワワ「これで終わり?」

4人には、興味がなさそうでした。

江利花【这是什么?针灸?】

他【是啊,超厉害的哦,针灸。只要往身上扎几针感冒什么的就能治好了哦】

4人【喔—】

他【诶?你们这什么反应啊,不觉得很厉害吗?】

江利花【啊,嗯】

上户【好厉害…】

眼镜女【好厉害啊,针灸】

吉娃娃【就这么没了吗?】

4个人对针灸都没什么兴趣……

 

378: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:19:46.36 ID:Q/vNjq0ho

やっと全てを読み終わりました。

メガネ「この後のは?」

上戸「私達行った日」

チワワ「妹ちゃんと初めて会った時」

江利花「確かに」

彼「書いてないです」

メガネ「なんでよ」

彼「あんま書く気と時間がなくてね」

上戸「書いてよ」

彼「え?」

彼「書いてよかったの?いやもう結構書いちゃってるけど」

ここで彼は、聞かなくてはならないことをはっきりと聞きます。

终于全部看完了。

眼镜女【这之后呢?】

上户【我们去的那天的事】

吉娃娃【和妹妹酱第一次见面的事啊】

江利花【确实】

他【后面我没有写】

眼镜女【为什么啊】

他【不怎么想写也没有什么时间呢】

上户【你到是写啊】

他【诶?】

他【要写吗?话说不是已经写了不少了嘛】

这时,他问了他不得不问的事。

 

379: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:22:43.26 ID:Q/vNjq0ho

彼「今更だけどこれ、皆とのこと色々晒したりしてさ」

彼「正直言ってあの日のことは書いたって良いと思ってたんだけどさ」

彼「でも結構余計なことまで詳しく書きすぎたって自分でも思うわけよ。それでも続けちゃったんだけどさ」

彼「その辺り…どう?」

江利花「どう…って、ねえ?」

上戸「私は別に」

メガネ「うん」

チワワ「たいしてね」

彼「…え?まじで?」

江利花「私さっきも言ったし」

メガネ「こんなんで特定できる訳ないし」

上戸「ばれてもね」

江利花「私たちの可愛さが伝わっちゃうだけだしねww」

メガネ「あとたっくんの私たちへの愛もww」

彼は言いたいこともありましたが、言わないことにしました。

他【那个啊,虽然现在说这些,可能有点像是事后诸葛亮的感觉。但是我把不少关于你们的事都暴露到网上了】

他【说实话,我觉得我把那天的事写下来发到网上,没觉得有什么不对的……】G1(第一篇的事)

他【但后来,我自己也觉得我是不是写了许多没必要详细写的事,然后就算是这样我也一直继续写了下去……】

他【到这里为止…你们觉得怎么样?】

江利花【怎么样啊…呐?】

上户【我无所谓】

眼镜女【嗯】

吉娃娃【也不是什么很重大的事】

他【…诶?真的吗?】

江利花【我刚刚也这么说了】

眼镜女【怎么可能因为这点事就被别人人肉到嘛】

上户【就算被人肉到了也什么嘛】

江利花【只不过是把我们的可爱的地方写到了网上去而已嘛~~~】

眼镜女【还有就是たっくん对我们的爱啊!】

他虽然还有一些想说的话,但他还是放在了心里。

 

383: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:25:40.67 ID:Q/vNjq0ho

彼「まじでいいの?」

江利花「本名も出してないし。学校もサークルも言ってないしね」

チワワ「怒ってたらこんな風に見てないよww」

彼「でもこれ見る人が見たらばれるよ?」

上戸「サークルとか学部の人とかやばいねww」

江利花「サークルにばれんのやだわwwww」

メガネ「確かにそれは恥ずいwwww」

チワワ「ていうか匠君が1番恥ずいww」

彼「そうなんだよ。今もだよ」

他【真的可以吗??】

江利花【又没有把我们的真名写出来,学校和社团也没有写明】

吉娃娃【如果真的生气的话就不会大家像这样坐在一起看了】

他【但是如果有认识的人看到这个的话,立马就会被暴露的哦?】

上户【社团还有系里的人之类的有点糟呢~哈】

江利花【啊,我不要被社团里的人知道啊啊啊~~】

眼镜女【确实,这个有些难为情呢】

吉娃娃【但是最难为情的是匠君吧?】

他【就是啊。现在也是】

 

385: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:28:52.69 ID:Q/vNjq0ho

彼「え、まじでいいの?」

江利花「いいって」

上戸「うん」

チワワ「ちょっと恥ずかしいけどね」

メガネ「しつこいぞー」

メガネが後ろから揺さぶってきます。

他【诶,但是真的可以吗?】

江利花【可以哦】

上户【嗯】

吉娃娃【稍微有些难为情而已啦】

眼镜女【你好啰嗦哦】

眼镜女在他的身后晃来晃去

 

386: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:32:06.70 ID:Q/vNjq0ho

彼「一応このまとめは頼めば消してくれるって。元のスレは無理だけど」

メガネ「いいでしょ別に」

江利花「ちょっと恥ずかしいけど、今のところはってことで」

チワワ「うん」

彼「まじか。……続きは?」

上戸「面白く書いてくれるならいいよww」

江利花「私の魅力の全てを文章で書き表してくれるならww」

彼「おお…」

メガネ「期待してるよww」

チワワ「私もww」

彼「おお…」

彼は続きを書く了承を得たのでした。

他【姑且我是和这个收录网站管理员打招呼了,如果要删的话能帮我删掉,2ch上的原帖就没办法了】

眼镜女【没关系别在意】

江利花【就是现在稍微觉得有点难为情而已】

吉娃娃【嗯】

他【诶?可以吗?………那我回去以后会继续写下去的哦?】

上户【只要写得有趣就行了】

江利花【把我的魅力都通过文章表现出来的话就行~~~】

他【哦哦…】

眼镜女【我看好你哟~】

吉娃娃【我也是~期待后面的故事呢】

他【噢噢…】

他征得了4人的同意,能够将这篇帖子继续写下去了。

 

387: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:35:14.49 ID:Q/vNjq0ho

こうして、5人はスレのまとめを読み終わりました。

メガネ「よしっ、飲むか」

チワワ「おー」

俺「よし、君たちどきなさい」

江利花「えーww」

メガネ「えーww」

彼「いやいや飲むんでしょ?これから」

ふざけて離れようとしない2人に対し彼は強行手段に出ます。

前に座る江利花の脇の下に腕を通し、後にしがみつくメガネのうでを掴み、立ち上がりました。

彼「よいしょーっ」

江利花「おー」

メガネ「おわっ、わっww」

彼は2人を少し左右に揺すった後、それぞれ立たせました。

就是这样,5个人终于把整理过后的帖子全部看完了。

眼镜女【哟西~开始喝吧~~】

吉娃娃【噢~~】

我【好,你们几个快给我让开】

江利花【诶~~~】

眼镜女【诶~】

他【你们不是要开始喝酒了吗?】

对于开玩笑死赖着不肯动的2人,他使用了强硬手段。

他把手伸到了坐在他前面的江利花的腋下,然后用又抓住了从后面紧紧抱住他的眼镜女的手腕,一鼓作气站了起来。

他【嘿咻~~】

江利花【噢~!】

眼镜女【呜哇啊 哇~~~】

他就这样抓这2人左右晃荡了一会后,她们终于各自站了起来。

 

390: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:39:19.64 ID:Q/vNjq0ho

彼「重い」

江利花「ちょっと痛かった」

彼「ごめんね」

上戸「匠君力持ちだww」

チワワ「匠君匠君私もっww」

彼「え?」

メガネ「匠っもっかいもっかいっww」

江利花「じゃあ私もーww次後ろww」

上戸「えっじゃあ私もww」

彼「どうしたのww子供?ww」

4人が突然子供になった瞬間でした。

ほんの少し浮かせた程度だったため、今の何が楽しかったのか彼にはわかりませんでした。

それにしても、チワワが最初に言い出したことが、彼には驚きです。

しかし、あまりしつこくは要求してこなかったため、彼は保父さんにならなくて済みました。

他【好重】

江利花【有点痛啊】

他【抱歉啦】

上户【匠君力气真大呢~·】

吉娃娃【匠君匠君我也要~~~~】

他【诶?】

眼镜女【匠~~再来一次再来一次~~】

江利花【那我也要~~下次我要在后面】

上户【诶~那我也要玩!】

他【诶什么情况啊喂~~你们都是小孩吗?】

4个人突然变成了小孩的瞬间。

只不过是能够稍微腾空一会而已,她们到底是为什么这么起劲呢?他无法理解。

不过话说回来,没想到是吉娃娃第一个开口要求的, 这一点让他很是惊讶。

但是,由于也不是4人也不是特别烦人地要求他,所以最后他终于避免了成为男保姆的结局。

 

392: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:43:49.34 ID:Q/vNjq0ho

そして、お酒の準備に取り掛かろうとしたところで江利花が言い出します。

江利花「あ、私先にお風呂入りたいな」

上戸「あ、私も」

江利花は1日歩き回ったそのままでした。

彼も先ほど風呂に入ってきたばかりです。

メガネと上戸はもう風呂を済ませた様でした。

メガネ「じゃあ入っといで。待ってるから」

江利花「はーい」

チワワ「はーい」

江利花「一緒に入る?」

チワワ「うん、入ろー」

彼「なるほど」

江利花「じゃあ待っててねー」

メガネ「はーい」

彼「着替えは?」

メガネ「全員の部屋に全員の着替えがあるの」

彼「へー」

4人は本当に仲良しです。

然后,在他们开始着手准备酒会的时候,江利花开口了。

江利花【啊,那我先去洗个澡】

上户【啊,我也要】

江利花今天在外面玩了一整天,回家之后也没有好好梳洗过。

他先前回到自家,已经洗过澡了。

眼镜女和上户看起来已经洗过了。

眼镜女【去吧,我们等你】

江利花【好~】

吉娃娃【好~】

江利花【吉娃娃酱要一起洗吗?】

吉娃娃【嗯~一起~~】

他【原来如此】

江利花【那在这里等等哦】

眼镜女【好的】

他【更换的衣服呢?】

眼镜女【4个人的房间里都有各自的换洗的衣服】

他【噢—】

这4个人关系真的很好呢。

 

397: 童貞がお送りします。 : 2011/12/11(日) 00:47:59.59 ID:qlLNRAih0

>上戸「あ、私も」

これはミス?

>上户【啊, 我也要】

这个是打错了吗?

 

401: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:51:27.68 ID:Q/vNjq0ho

>>397

あ、ミスだwwすまんww

そこはチワワちゃんのせりふだwwww

>>397

啊,打错了啊,抱歉

那个是吉娃娃酱的台词。

 

399: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:49:31.54 ID:Q/vNjq0ho

上戸「あ、私うちからお酒取ってくるね」

彼「結構買ってきたぞ」

上戸「まだまだ足りないかなと」

彼「まじかよ」

メガネ「あ、じゃあモンハン持ってきて。待ってる間やろ」

上戸「わかったー」

彼「俺は?」

メガネ「江利花の借りればいいよ」

彼「なるほど」

メガネ「さっきお湯張ってたから、多分結構長いよ。2人だし」

彼「まあモンハンがあればねww」

メガネ「ねww」

メガネが江利花のPSP在り処を聞きに行き、許可を取り、彼はPSPを手にしました。

江利花と同階に部屋がある上戸もすぐに戻り、3人でモンハンを始めました。

上户【啊,我回我家再拿点酒过来】

他【我已经买了不少了啊】

上户【这点还不够】

他【不是吧?】

眼镜女【啊,那顺便在把PSP带过来,过会我们玩MH等她们洗完好了】

上户【了解~】

他【那我咧?】

眼镜女【你用江利花的就行了啊】

他【哦】

眼镜女【刚刚放好水吧,估计还要过很久才会出来,而且还是2个人】

他【嘛,反正有MH玩呢】

眼镜女【是吧~】

然后眼镜女去问了江利花PSP在哪,获得许可后借了过来,于是,他获得了PSP。

和江利花住在同一楼层的上户也立马回来了,3个人开始玩MH了。

 

403: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 00:55:17.77 ID:Q/vNjq0ho

上戸「匠君、覗きに行く?ww」

彼「行かないからww」

メガネ「え、いいの?」

彼「当たり前でしょ」

メガネ「覗くなって言ってなかったし、大丈夫だって」

彼「何その理論ww」

上戸「行こう?ねww」

彼「なんでだよww無理無理ww江利花だけならギリギリ行けたけどチワワちゃんいるしww」

メガネ「大丈夫大丈夫ww」

なぜ2人は江利花とチワワの風呂を彼に覗かせようとするのでしょうか。

結局、絶対に動かないと決めた彼を、2人は動かすことができず、大人しくモンハンを続けました。

上户【匠君,要去偷看吗?】

他【才不要】

眼镜女【诶?真不去吗?】

他【废话】

眼镜女【她们又没有说不许偷看什么的,去看看又没事】

他【喂喂,你这什么理论啊】

上户【去吧?呐】

他【为什么啊,不行不行不行,如果是江利花一个人的话,那我勉勉强强应该估计可能大概会去,但是还有吉娃娃酱啊】

眼镜女【没关系的没关系的】

不知道为什么,这两人开始怂恿他去偷看江利花和吉娃娃洗澡了。

结果,2人说服怂恿失败,老实的继续玩着MH。

(たっくん你个死傲娇,你不去我去……………………orz嗯,我的浴室里……没有人呢,嗯…哈哈哈………………嗯…………我家嘛……嗯…………该死的…)

 

405: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:01:41.39 ID:Q/vNjq0ho

しばらくモンハンを続けていると、江利花とチワワが戻って来ました。

髪もしっかりドライヤーをかけてきたようです。。

2人とも髪が長いので乾かすのが大変でしょう。

江利花「ふー」

チワワ「私もモンハンしたかったー」

彼「それは今度ねww」

江利花が彼に近寄ります。

江利花「ふんっ、んんっ」

彼「どうした」

江利花「脚」

江利花は彼の脚を開くと、再びその間に座りました。

ここが私の定位置と言わんばかりです。

彼にも拒否する理由はありません。

風呂上がりの女性は何故良い匂いがするのでしょうか。

風呂上がりでなくても十分良い匂いでしたが。

继续玩了会MH之后,江利花和吉娃娃终于出来了。

头发也好好的用吹风机吹干了。

2人头发都很长,要吹干一定很麻烦吧。

江利花【呼~】

吉娃娃【啊,我也想要玩MH~】

他【那等下次吧】

江利花靠近了他

江利花【哼唔,唔唔!】

他【怎么啦?】

江利花【腿!】

在他把双腿张开之后,江利花又坐到了他的腿间。

然后一直唠叨着这里是她的专属座位。

他也没有拒绝她的理由。

不过为什么洗完澡的女人身上会这么香呢。G1(那是因为女人洗澡时用得都是沐浴露,男人洗澡时都专注于丢肥皂或者捡肥皂)

虽然就算没有洗完澡的时候她的身上也有一股很好闻的味道。

 

407: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:05:49.68 ID:Q/vNjq0ho

そして、やっと呑み始めます。

5人「かんぱーい!」

江利花「匠今日潰れていいよ?ww」

彼「やだよwwていうか飲みにくいww」

目の前にひっつく江利花の頭が邪魔で仕様がありません。

江利花「じゃあ私が飲ましてあげる、貸して」

彼「いい、いい、溢れる溢れる」

江利花「文句ばっかかよー。わがままだなー」

彼「はいはい、ごめんね」

彼も苦笑いするしかありません。

然后,终于开始喝酒了。

5人【干~杯~!!】

江利花【匠,今天就算喝醉了也没关系哦!】

他【才不要!话说这个样子喝起来也太麻烦了吧!】

在他眼前一直紧紧贴着他的江利花的头,很碍事。

江利花【那,我来喂你喝,把酒给我】

他【不用了不用了,要撒出来了啊要撒出来了!】

江利花【怎么一直都是牢骚啊!匠太任性了~】

他【是是,对不起呢】

他只好苦笑着陪不是。

 

412: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:11:01.53 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「いやーでもびっくりしたーww」

彼「ん?」

メガネ「2ちゃん」

彼「あー」

チワワ「ねーww」

上戸「絶対初体験見せてくれると思ったのにww」

彼「お前はもう黙ってろ」

どうしても、その話になるのは仕方ないことでしょう。

上戸「匠君よくあんなに覚えてるよねww」

彼「でしょ」

彼「結構言葉とかは適当だけどね。誰がそれ言ったとか」

チワワ「だよねww私こんなこと言ったかなって思ったもん」

彼「さすがに全部は覚えてるわけじゃないからねww」

眼镜女【啊啊~~话说真的吓到我了~】

他【嗯】

眼镜女【2ch】

他【哦~】

吉娃娃【是啊~】

上户【我一直以为绝对会要给我们看第一次的说!啊哈哈】

他【你给我闭嘴】

不知道为何总是会扯到那话题上去。真没办法。

上户【不过匠君真亏你能记得这么多事呢】

他【嘛】

他【其实对话啊什么的写得都还比较随意,像是谁说了什么话这样】

吉娃娃【就是啊,我看了之后就在想,我有说过这样的话吗?之类的】

他【并不是全部都记得的啦】

 

413: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:12:40.89 ID:Q/vNjq0ho

彼「江利花が邪魔でつまみ取れないんだけど」

江利花「どれ?とってあげる」

彼「ビーフジャーキーがいいな」

江利花「はい、あーん」

彼「おお、ありがと」

江利花が彼の口にビーフジャーキーを運びます。

それにしても江利花の体の預けっぷりが以上です。(应该是以上=異常吧)

江利花「匠ーおちるー」

彼に寄りかかり過ぎて、たまにソファからずり落ちそうになります。

彼「はいはい」

彼はその度に江利花を引き上げなくてはなりません。

江利花「んぅっふ」

その度に江利花は小さな声をあげます。

他【江利花,你一直靠着我,没办法拿到零食了】

江利花【你要吃什么?我帮你拿】

他【牛肉干】

江利花【给~张嘴啊~~~】

他【哦哦,谢谢】

江利花把牛肉干放进了他的嘴里。

话虽如此,但江利花靠着他的身体的幅度太异常了。

江利花【匠~我要掉下去啦~~~】

依靠得太过头,偶尔会变成要从沙发上滑下来的样子。

他【是是】

每当这时,他就要把江利花给拉上来。

江利花【唔~】

然后每当他把江利花拉起来的时候,江利花就会发出像这样很轻的声音。

 

414: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:17:51.72 ID:Q/vNjq0ho

上戸「あれさ、書くことってどう選んでるの?」

彼「ん?」

上戸「私と出かけたりとかあるけどサークルのこととか全然ないじゃん」

チワワ「サークルの方が多いのにねww」

メガネ「それはー、たっくんがー、私達と遊べて嬉しかったからー、自慢したくなっちゃったんだよねーww」

彼「いやいや、ちがくて」

江利花「恥ずかしがんなよーww」

江利花が彼の頬をつっつきます。

彼「やめろうざい。サークルの話とか出すと特定されるかもだしさ」

彼「あんま人がいっぱい居てもわかりにくいでしょ」

上戸「なるほどー」

彼「だから1番最初に名前出した人との話だけにしようと」

メガネ「大好きな、私達との話を?」

彼「あーもーそれでいいです」

4人「wwww」

上户【话说啊,你是怎么选择什么要写什么不要写的?】

他【嗯?】

上户【虽然有和我出去之类的事,但是关于社团的的事基本上没有嘛】

吉娃娃【明明社团里发生的事比较多呢】

眼镜女【那是~因为~たっくん和我们在一起玩很高兴啊!所以想要上网炫耀了吧~】

他【不对不对,不是这样】

江利花【不要害羞啦~~】

江利花用手戳了戳了他的脸。

他【别这样,好烦。因为要是写了社团的事的话,可能容易被人查到是哪吧】

他【而且写得人太多了,看起来也麻烦吧】

上户【原来如此】

他【所以我就写了关于开始出现过名字的人的事】

眼镜女【最喜欢的,我们的事?】

他【啊啊啊就算是这样好啦!】

4人【哈哈哈哈哈】

 

417: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:21:42.06 ID:Q/vNjq0ho

彼「それでもやっぱり書きすぎたけどね」

チワワ「すごい長かったよねww」

彼「江利花以外の話は書かなくてよかったなと」

上戸「いやいや江利花だけじゃ全然面白くないからねww」

メガネ「そうだよww江利花ただの情緒不安定な人でしょwwww」

江利花「おいww」

彼「確かにww」

江利花「こらあ」

後頭部が彼の胸を打ちます。

痛くはありません。

他【不过就算是这样,果然也写得太多了吧】

吉娃娃【真的好长呢】

他【我还考虑过要不要就写关于江利花的事】

上户【不行不行,就江利花的话也太无聊了呢】

眼镜女【就是啊!江利花只不过是一个情绪不稳定的人而已吧~~嘿嘿】

江利花【喂!~~~】

他【确实啊~】

江利花【喂!!】

他的胸口被江利花的后脑勺撞了。

完全不痛。

 

419: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:27:03.09 ID:Q/vNjq0ho

彼「ていうかさ、前も聞いたかもだけど、アレなんだったの?」

メガネ「何が?」

彼「皆さん次々と我が家を訪れたり連れ出したり」

彼「江利花以外と2人でってことなかったでしょ?」

上戸「いやー」

メガネ「別に」

チワワ「ねえ」

江利花「何勘ぐってんのww」

彼「いや、まあ、そうか」

メガネ「私ゲームしたかっただけだし」

チワワ「私もモンハン」

上戸「私はなんとなく皆が匠君と遊んでるから、じゃあ私もってww」

江利花「ほら」

彼「そうか」

チワワ「なんかさっき読んだのにもそんなこと書いてあったねww」

江利花「気にすんなってww特に意味ないからww」

彼「そうか」

他【话说回来啊,之前也我也有问过,那个到底是为什么啊?】

眼镜女【哪个?】

他【就是那次,你们几个陆续来我家或者又把我拖出去的事】

他【除了江利花之外我就没和你们单独呆过吧?】

上户【啊那个啊~】

眼镜女【没什么啦~】

吉娃娃【嗯】

江利花【你想歪到哪里去啦~】

他【不是啦,算了,就这样好了】

眼镜女【我就想要找你玩游戏而已】

吉娃娃【我想玩MH而已】

上户【我是觉得大家都去和匠君玩了,所以我也要!这样的感觉】

江利花【看吧】

他【是吗】

吉娃娃【貌似刚刚看过的帖子里也写到过这个了呢~】

江利花【别在意了啦,没什么特别的意思~】

他【哦哦】

 

421: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:30:52.70 ID:Q/vNjq0ho

その後、

チワワ「それにしても匠君私のこと舐めすぎ」

メガネ「『メガネ』はない。もっと他になかったの?」

上戸「私別に変態じゃないから」

など、「その話さっきしたから」と言いたくなる話が続き、酒とツマミが進みました。

そして、全員の酔いも回り、話題も学部の話やサークルの話などに広がります。

彼は4人の愚痴なども聞かされました。

色々と溜まっているようですが、どうしても目立ってしまう4人なので仕方ないのかもしれません。

之后,

吉娃娃【所以啊,匠君老是太小看我了!】

眼镜女【就算不写『眼镜女』,也可以写其他的吧?】

上户【我才不是变态啊!~】

之类的,持续着令人想要说【这句话前面你说过了】的对话,一边喝着酒,一边吃着零食。

然后,所有人都有点醉了,话题也扩大到了系里或者社团里发生的事了。

他还听了4个人的抱怨的话。

看样子也积攒了不少压力的样子,无论如何都很显眼的这4人,这也是没办法的事吧。

 

422: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:34:03.63 ID:Q/vNjq0ho

更に酒が進むと、イッキコールが始まります。

彼は本当に弱いので、イッキなんてしません。

この日もまだカクテル一本すら飲み切っていません。

4人が順番にイッキ飲みしていきます。

チワワちゃんですら余裕でビール一缶を飲み干します。

彼「なんでそんな余裕なの」

チワワ「ふつうだよww」

メガネ「江利花の次たっくんだからねww」

彼「無理無理無理」

上戸「絶対飲ませるからww」

恐ろしい人たちです。

又喝了不少酒之后,她们开始比一口闷了。

他对酒精真的非常弱,所以没有参与。

这天也是,连一罐混合酒都没有喝完。

4个人按顺序轮流一口闷

就连吉娃娃酱也很轻松的一口气喝完了一罐啤酒。

他【为什么你们都这么强?】

吉娃娃【这个很普通啊~】

眼镜女【江利花之后就轮到たっくん了哦】

他【不行不行不行】

上户【绝对要让你喝完!】

真是群可怕的人。

 

423: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:37:11.62 ID:Q/vNjq0ho

そして、江利花がビールを飲み干します。

江利花「ふうー」

4人「おおおおおおお」

江利花「いえー」

軽い拍手の後、江利花がまた彼の脚の間に座り彼の方を向きます。

江利花「褒めろww」

彼「おお、すごいね」

彼は江利花の頭を撫でます。

江利花「ご褒美wwちゅーww」

彼「んー……酔っちゃったかなー?」

酔っぱらいが発情し始めたようです。

然后,江利花也一口气喝完了一瓶啤酒。

江利花【呼啊~~】

4人【噢噢噢噢噢噢噢噢】

江利花【耶~~】

在拍完手之后,她又回到了他的双腿之间,然后将身体转向他。

江利花【快表扬我~~~】

他【噢噢,好厉害呢~】

他抚摸着江利花的头。

江利花【作为奖励~~CHU~~~~】

他【嗯……你是不是醉了?】

看来喝醉了,开始发情了……。

 

430: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:42:13.50 ID:Q/vNjq0ho

江利花「酔ってないからww強いもんww」

匠「みんないるからね」

江利花「いいよ別にー」

メガネ「気にすんなーww」

上戸「私もこれからチワワ頂くからww」

チワワ「やーだーww」

彼「いやいや、俺も恥ずかしいし」

江利花「えー」

江利花は渋々諦めたようでした。

が、次の瞬間。

江利花「んぅー!」

彼「っ!!」

江利花が突然顔を近づけ、彼の唇に自分の唇を押しつけました。

江利花【才没有醉呢!我很能喝的嘛!】

匠【大家都还在看着呢】

江利花【没关系的啦!~】

眼镜女【别在意~】

上户【我过会就去上了吉娃娃~~】

吉娃娃【不要啊~~】

他【不不不,我会觉得很难为情的!】

江利花【诶~~】

江利花看上去有些情愿,不过还是放弃了……

但,下一个瞬间

江利花【嗯~!】

他【!!!】

江利花突然靠近他的脸,吻了他。

 

433: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:46:36.46 ID:Q/vNjq0ho

江利花「……」

彼「……」

江利花はなかなか離れません。

それどころか彼の頭を両手で掴み、舌を伸ばしてきます。

ディープキスともベロチューとも呼ばれるものが、今そこで行われようとしていたのです。

もちろん彼にそんな経験はありません。

そして。

江利花【……】

他【……】

江利花吻了上来之后就一直不怎么愿意分开。

然后居然还用双手抱住了他的头,连舌头也伸了进来。

被称之为法式深吻或者舌吻的行为,现在就在这里进行着。

当然,他从未有过这样的经验。

然后。

 

436: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:50:35.06 ID:Q/vNjq0ho

しつこく攻める江利花の舌に、彼の歯は屈し、ついに彼の舌は捉えられます。

彼「……」

江利花「♪」

舌と舌が触れた瞬間、江利花の瞳が笑いました。

抵抗を諦めた彼の口は、江利花にされたい放題でした。

一つの陵辱と言ってもいいでしょう。

ここで突然、カメラのフラッシュが瞬きます。

間違いなく上戸の仕業です。

しかし、彼はそれどころではありませんでした。

面对不断发动攻势的江利花的舌头,他的牙齿屈服了,终于他的舌头被江利花的舌头捉到了。

他【……】

江利花【♪】

在舌头与舌头碰到的瞬间,江利花的眼睛在笑。

面对已经放弃抵抗的他,江利花更是无法无天地不断地玩弄着。

这甚至可以说是一种凌辱了。

这时,突然,相机的闪光灯闪了一下。

这肯定是上户干的。

但是,他没有办法去抗议。

 

438: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:55:16.75 ID:Q/vNjq0ho

そして、どれくらいの間だったでしょうか。

何度かシャッターの音が聞こえました。

たっぷりと舌を絡ませ、満足した様子の江利花は、最後に一吸いして、彼を開放しました。

江利花「ふう」

彼「ああ…」

彼は全てを吸い取られた気分でした。

その他の感想は控えます。

然后,不知道过了多久。

他听到了好几次快门的声音。

在充分地凌辱了たっくん的舌头之后,一脸满足的江利花,最后吮吸了一口,终于将他放开了。

江利花【呼~~】

他【啊啊…】

他有一种完全被吸干了的感觉。

其他的感想不便透露。

 

441: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 01:59:42.94 ID:Q/vNjq0ho

写真を撮ったり、黙って見ていたと思われる3人も喋りはじめます。

チワワ「うわーww」

メガネ「えっろww」

彼「はあ…」

上戸「匠君、それ私直伝のやつだからww」

彼「いやそれより写真とったろ。お願いだから消して」

上戸「いやせっかく持ってきたしさww」

江利花「あとで良い感じの頂戴ねww」

上戸「おっけいww」

彼「はあ…」

ご機嫌の江利花は彼の脚の間に座り直します。

彼は厚めのカーゴパンツを履いていましたが、もう手遅れだったでしょう。

何がとは言いません。

在旁边拍着照,闭嘴围观的3人也开始说话了。

吉娃娃【呜哇~~~~~】

眼镜女【好色~!~】

他【哈啊……】

上户【匠君,那个,是我亲自传授给江利花的】

他【不,话说,那个照片,拜托你们了,能不能删掉啊?】

上户【不要,好不容易拍到的~】

江利花【之后把看起来不错的发我~】

上户【OK~~】

他【哈啊…………】

心情愉快的江利花又坐回来他的双腿之间。

他虽然穿着很厚的工装裤,但是,已经晚了!

是什么就不说了……。

 

442: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:01:35.17 ID:Q/vNjq0ho

彼「酒の勢いで…」

江利花「まあまあいいじゃんww付き合ってるんだし」

彼「そうだけどさ…」

彼「ああ…」

上戸「ねえねえ匠君っwwそれっww私直伝っww」

彼「わかったから」

江利花と上戸師匠は、もうダメかも知れませんでした。

少なくとも、サークルの飲み会とは4人の雰囲気が違ってきています。

他【因为酒劲就……】

江利花【嘛嘛~~有什么不好的嘛~反正我们在交往~~】

他【是这样没错啊……】

他【啊啊啊…】

上户【呐呐匠君,那个是我教的哦】

他【知道了知道了】

江利花与上户师傅,看样子已经没救了。

至少这4人和社团酒会时给人感觉不一样。

 

445: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:06:12.52 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「よし、じゃあ次匠の番ねww」

彼「え…」

メガネ「イッキww」

彼「いや俺はいいよ…」

江利花「ほらたっくんいけってww」

チワワ「はやくww」

上戸「今のねww私直伝のww」

彼「まじかよ」

上戸だけ違う話をしています。

眼镜女【好啦,接下来轮到匠啦】

他【诶…】

眼镜女【一口闷~】

他【不了,我不用了】

江利花【好啦,たっくん也快喝嘛】

吉娃娃【快点~】

上户【刚刚的那个啊, 我是亲自传授的…~·哈哈哈】

他【不是吧…】

只有上户一个人不知道在说什么。

 

447: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:11:01.82 ID:Q/vNjq0ho

ここで、誰からも反応がもらえなくなった上戸が、チワワの顔を捕まえます。

チワワ「んっ!」

そして、

上戸「んー」

チワワ「んー!んー!」

2人の唇が重なりました。

这时,没有人搭理的上户,突然就抓住了吉娃娃的脸。

吉娃娃【嗯!】

然后,

上户【嗯~~】

吉娃娃【唔!唔~~!!】

两个人嘴唇,重叠了……

 

449: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:12:56.25 ID:Q/vNjq0ho

というより、上戸がチワワの唇を貪っています。

ついでに、どことは言いませんが軽く揉んでいます。

女の子同士のおふざけで済むレベルでしょうか。

しかし、それは決して悪い光景ではないと、彼はそう感じました。

倒不如说,是上户贪婪地吻着吉娃娃。

顺便,具体是什么部位无法说出口,有在轻轻地揉着……

这是女生之间的玩笑吗?

但是,这绝对不是什么不好的光景!他是这么想的。

 

453: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:15:33.90 ID:Q/vNjq0ho

すぐにチワワは上戸を引き離します。

見入ってカメラに頭が回らなかったことを、彼は悔やみました。

傍から見れば、江利花と彼の時よりエロかったのではないでしょうか。

然后吉娃娃立马把上户推开了。

看得太入神了,忘记拍照了的他,这时非常后悔。

从旁边来看的话,可能比江利花和他那时还要工口吧。

 

456: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:19:19.03 ID:Q/vNjq0ho

チワワ「あーもー」

上戸「ふう」

江利花「ね?変態でしょ?ww」

彼「確かに」

メガネ「江利花もだけどねww」

江利花「私は匠にしかしないもん」

上戸のおかげで彼のイッキは流れる空気になりました。

彼は上戸に色々な意味で感謝しました。

が。

チワワ「はいww」

チワワが彼にビール缶を笑顔で突きつけます。

上戸からのダメージはもう無いようでした。

吉娃娃【啊啊啊,真是的】

上户【呼~】

江利花【看吧,是变态吧?哈哈】

他【确实……】

眼镜女【江利花也一样呢~】

江利花【我只对匠这么做呢~】

不过多亏了上户,大家貌似都忘了要让他一口闷的事了。

他心里对上户做得许多事,表示感谢。

但是,

吉娃娃【给~】

吉娃娃,微笑着,把一罐啤酒,拿到了他的面前。

看来刚刚上户给于的打击,已经没有了。

 

457: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:23:45.35 ID:Q/vNjq0ho

そうして、逃げ切れなくなった彼は、乗せられるがままにビールを1本飲み干し、

15分後、トイレでマーライオンになりました。

彼「頭痛い…」

江利花「匠よっえーww」

メガネ「情けないなーww」

チワワ「かわいいよねww」

彼「お前ら…」

彼に反論する気力はありませんでした。

就是这样,已经无处可逃的他,最后也只能把一罐啤酒就这么一口喝完了。

15分钟后,去了厕所吐了。

他【头好痛…】

江利花【匠好弱~】

眼镜女【太丢人了】

吉娃娃【很可爱呢~呵呵】

他【你们啊…】

他连反驳的力气都没了。

 

459: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:26:58.56 ID:Q/vNjq0ho

上戸「江利花ww今ちゅーしたらゲロの味楽しめるよww」

江利花「えーwwやだーww」

彼「死ぬほどうがいしたっつの」

江利花「じゃあチェック」

江利花は躊躇いもなく彼に口付けします。

彼も最早されるがままです。

上户【江利花~现在去亲匠的话,就能够尝到呕吐物的味道了哦~】

江利花【诶~~不要~~~~~】

他【我不是说了我漱口漱了好几次了嘛】

江利花【那我来检查一下~~】

江利花毫无犹豫地就吻了上去。

他事到如今,已经彻底放弃抵抗了……

 

460: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:28:10.59 ID:Q/vNjq0ho

>>458

いやその前にカクテルだかチューハイだか1本飲んでたからな!!

>>458

不啊,我之前虽然是混合酒还喝了罐チューハイ啊!!

(チューハイ:朝日的那个,貌似是叫冰洁还是叫什么的?)

 

462: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:31:36.54 ID:Q/vNjq0ho

江利花「ゲロの味しないな」

彼「皆いますし、こういうのは」

メガネ「もう手遅れだからwwさっきもしてたしww」

チワワ「その体勢がもうねww」

上戸「そうそうww」

江利花はずっと彼の脚の間から離れません。

江利花【没有呕吐物的味道啊】

他【所以大家都在…这种事……】

眼镜女【已经晚了,刚刚也都做过同样的事了】

吉娃娃【那个姿势,真是~~】

上户【是啊是啊】

江利花一直坐在他的双腿之间不愿离开。

 

465: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:37:46.69 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「あと江利花と匠、そろそろ彩に狙われるよww」

彼「なにを?」

そう彼が聞き返した時でした。

上戸「メガネ」

メガネ「ん?ww」

上戸の呼びかけに振り向いたメガネは、一瞬で押し倒されました。

眼镜女【对了,江利花,还有匠,你们也差不多要被彩给盯上了哦~】

他【什么??】

在他发出疑问的时候。

上户【眼镜女】

眼镜女【嗯?!!!】

回应着上户的眼镜女一转过头,瞬间就被上户推到了。

 

468: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:39:34.01 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「っ!」

上戸「んー?」

上戸の次の獲物はメガネでした。

彼はすぐに「狙われる」という言葉の意味を理解しました。

上戸は片腕でメガネの頭をしっかりホールドし、片手はまたも揉んでいます。

その凄惨な光景からも、彼は決して目を背けません。

そして彼は、今度こそカメラのことを思い出しました。

彼「江利花、カメラカメラ」

江利花「おお、はいはい」

テーブルの上にあった上戸のカメラ手に撮った江利花は、すぐに撮影を開始しました。

眼镜女【!!】

上户【唔嗯~?】

上户的下一个猎物是眼镜女。

他立马就理解了「盯上」的意思。

上户用一只手紧紧的按住眼镜女的头,另一只手又开始揉了起来。

但,就算面对如此惨绝人寰的景象,他也绝不移开自己的视线。

然后他这次终于想起来了照相机的事。

他【江利花,相机相机】

江利花【喔喔,好的~】

拿到放在桌子上的上户的相机之后,江利花立马开始摄影了。

(楼主,好人一生平安,1024,r13l@youxiang.com)

 

472: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:45:15.67 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「んー!」

上戸の手がメガネの体を這い始めたところで、抵抗が強まり、上戸はメガネを開放しました。

上戸「ういー」

メガネ「お前さあ、もうほんとやめろって」

チワワ「ほんとだよ」

上戸「いつもしてんじゃんww」

メガネ「匠もいるから」

彼「あっ、気にしなくて大丈夫っす」

チワワ「するから」

2人には恥じらいの精神がしっかりとあるようです。

眼镜女【唔!】

上户的手在眼镜女的身上开始游走时,眼镜女加强了抵抗,上户不得不放开了眼镜女。

上户【呜~】

眼镜女【你这家伙,真的给我别在这样了啊!】

吉娃娃【就是呢】

上户【以前不一直这么玩的嘛~】

眼镜女【匠也在啊!】

他【啊,没关系没关系,不用在意我】

吉娃娃【会在意的啦】

看来这两人的羞耻心还好好的留着。

 

474: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:48:54.28 ID:Q/vNjq0ho

メガネ「匠されてももう知らないから」

彼「いやいや流石に俺はww江利花いるし、な」

江利花「な」

とにかく上戸は本物な様でした。

こうして、4人の酒は更に進みます。

眼镜女【如果匠也被彩侵犯了,可不管我们的事】

他【不是吧,我??哈哈哈,而且江利花也在啊~】

江利花【嗯】

总之上户看样子真的是变态……

就是这样,4个人又开始喝酒了。

 

475: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:49:42.51 ID:Q/vNjq0ho

つづく。

未完待续

 

477: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 02:54:07.62 ID:Q/vNjq0ho

よし、今日はこれで

明日で絶対終わらせるぞ!

哟西,今天就这样吧

明天绝对会写完的!

 

480: 童貞がお送りします。 : 2011/12/11(日) 02:55:10.12 ID:aeejzO9Io

こんなのサークルのにばれたら相当恥ずかしいなwむしろそのレベルをとっくに超えてるw

だが今までの内容でサークルないの人や学部でも気づける要素あったか?

这个要是被社团里的人知道了的话,那一定相当丢人吧,倒不如说根本超过那个等级了都。

但是,到现在为止的内容,有什么地方是会被不是社团的人或者是系里的人察觉到的吗?

 

481: 童貞がお送りします。 : 2011/12/11(日) 02:55:20.57 ID:vkVud6hAo

アルコール強い弱い以前にマズくてビールやチューハイは350缶の半分も飲めんから酔っ払った事ねーな…

白ワインとかならグラス2杯くらい飲めるが

酒精的度数先放一边话说那个真的很难喝啊,不过我啤酒和チューハイ都是买的350ml的灌装,连一半都没有喝完,所以没有醉过的事…

如果是白葡萄酒的话,我可以喝2杯那种玻璃杯大小的。

 

483: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 03:00:59.80 ID:Q/vNjq0ho

>>480

少なくともサークルの誰かが今までの全部読んだら一発でわかると思う

まあ大丈夫だと思うけど

>>481

ビールってマズイよね!

>>480

至少如果社团里的人有谁全部都看完的话,那肯定一下字就明白了。

嘛,不过应该没什么问题。

>>481

啤酒很难喝呢!

 

482: 童貞がお送りします。 : 2011/12/11(日) 02:56:15.59 ID:w/BFJI2Ao

パンツほどいて待ってる

脱下胖次等着后续!

 

484: ◆3iFgYr8em1j4 : 2011/12/11(日) 03:03:47.49 ID:Q/vNjq0ho

>>482

「キスは書いていいっていうか、いっぱいしたんだからいっぱい書きなさい」

って言われたけどそれ以上は無いよ!

じゃあおやすみ!

>>482

【KISS可以写哦,倒不如说都吻了这么多次了,所以要多写点~】

被这样说过,绝不会写kiss以上的事哦!

那就这样,大家晚安!

 

486: 童貞がお送りします。 : 2011/12/11(日) 03:14:19.10 ID:w/BFJI2Ao

おやすみなさい

またあした

晚安~

明天见

 

487: 童貞がお送りします。 : 2011/12/11(日) 03:42:01.56 ID:btQ5DYnx0

畜生匠この野郎…

べ、別に明日楽しみなんかじゃないだからね!

おやすみなさい

该死的匠,你这个混蛋…

我,我才没有期待明天呢!才没有呢!

晚安……

 

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目前有 8 条精彩评论

  1. waox
    waox 发表于: 2015年8月5日 14:45:26

    看完要和翻译君一起在哭
    不过首先我就没有社团可以参加啊

  2. silverjoker
    silverjoker 发表于: 2015年8月5日 14:59:04

    所以说有chu以上的事咯= =

  3. Rosky-罗斯基
    Rosky-罗斯基 发表于: 2015年8月5日 16:13:30

    [bed蹬腿]各种羡慕妒忌恨………..

  4. mbus
    mbus 发表于: 2015年8月5日 17:03:29

    线虫爆炸吧

  5. 不能成为大老师的八幡
    不能成为大老师的八幡 发表于: 2015年8月5日 17:36:59

    此时此刻上户是爆发了么 这算flag么

  6. 阿默
    阿默 发表于: 2015年8月5日 20:33:30

    绝不会写kiss以上的事哦!

    所以说Kiss以上的事已经发生过了对吧w

  7. 姐控最高
    姐控最高 发表于: 2015年8月6日 14:09:16

    现充爆炸吧!!!

  8. 马卡龙少年
    马卡龙少年 发表于: 2015年8月6日 18:39:16

    怎么总感觉其实可以后宫结局的,但是偏偏走了纯爱线

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