13Sep

『长篇故事・2ch』一个人正在洗澡时姐姐她・・・(六十五)

时间: 2015-9-13 分类: 一个人正在洗澡时姐姐她・・・ 作者: lu

TAGS:

语言:   大陆 港澳 台湾

上一章 目录 下一章

 

100:雪尋 ◆FhFvFLO/7E [sage] 2005/06/02(木) 04:01:09 ID:Zksb1zp40

姉「あー・・・雪尋上手いねぇ・・・」

俺「そりゃどーもー」(もみもみ

姉ちゃんが気持ちよさそうな声を出す。

姐「啊・・・雪寻技巧真好啊・・・」

我「那真是多谢了」

姐姐发出了很舒服的声音

 

俺「つーかこってんな姉ちゃん」

姉「まーねぇ・・・毎日学業とかで大変だから」

俺「・・・何もしてないくせに(ぼそ」

姉「何か聞こえたけど?(じろ」

俺「なんでもございませんです」

で、一通り肩揉んで終わろうとする。

我「话说肩膀很僵硬啊姐姐」

姐「是啊・・・每天因为上课什么的很辛苦的说」

我「・・・明明什么都没做的说(小声」

姐「我好像听到了什么?(瞪」

我「什么都没有」

然后,揉了一遍肩准备宣告结束

 

俺「ほい、終了」

姉「んー・・・じゃ次ね」

ベッドにごろんと寝転がる姉ちゃん。

我「好,结束了」

姐「嗯~・・・那下一个」

说完姐姐扑腾地倒在了床上

 

俺「待て、次って何」

姉「どーせだしマッサージしてよー。この前してあげたでしょー?」

俺「そこまではきーとらんぞ」

姉「・・・うそつき・・・」

俺「うっ・・・」

我「等等,下一个是什么」

姐「反正你都已经按摩了不是吗~。之前我也帮你做过了不是吗~?」

我「我可没答应要做到这种程度噢」

姐「・・・骗子・・・」

我「呜・・・」

 

口尖らせて足ばたばたさせながらぼそっと漏らす。うーむ、根に持ってやがるな・・・。しないと納得しそうにねーや・・・。

俺「分かったよ・・・」

姐姐嘴巴鼓起,脚边啪嗒啪嗒拍着边这么小声说道

唔姆,看来被恨上了啊・・・。不给她做恐怕是无法消气吧・・・

我「我知道了啦・・・」

 

しぶしぶ了解する。上はタンクトップ、下はホットパンツ。こんな無防備な格好でマッサージしろってか・・・。

つーかなんでドキドキしてんだ俺!治まれっつーのに。

不情不愿地表示同意。上边是吊带背心,下面是超短裤

这么无防备的姿态叫我按摩吗?・・・

话说在心跳个什么啦我!冷静下来啊

 

102:[sage] 2005/06/02(木) 04:02:24 ID:/U/xr1440

>>100

ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━ン!!!

>>100

哈啊━━━━━━ ;´Д` ━━━━━!!!

 

107:[sage] 2005/06/02(木) 04:03:25 ID:wZCItGDL0

この後の展開妄想しまくりんぐwwwwwwっうぇwwっうぇ

这之后的展开真是叫人禁不住妄想啊wwwwwwwww

 

109:[sage] 2005/06/02(木) 04:05:03 ID:irfx+p/F0

もうそろそろいいよな?

已经差不多可以了吧?

 

 

 

 

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターンy=ー( ゚∀゚)・∵. ターンy=ー( ゚∀゚)・∵. ターン

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

 

110:[sage] 2005/06/02(木) 04:07:35 ID:wZCItGDL0

>>109

おれもおれも

>>109

我也是我也是

 

 

 

 

 

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン y=ー( ゚∀゚)・∵. タターン y=ー( ゚∀゚)・∵. タタタ ターン

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚咚咚

 

111:[sage] 2005/06/02(木) 04:09:16 ID:JOy2N3bb0

そうやって軽々しくターンしちゃって、後で掃除する俺のみにもなれってwwwwwwwwwwwwww

别这么轻易就咚啊,事后清理工作很累的说wwwwwwwwwwwwww

 

112:[sage] 2005/06/02(木) 04:10:06 ID:87m8kOOR0

>>111

来世でお詫びします

y=ー( ゚∀゚)・∵. タン y=ー( ゚∀゚)・∵. タン y=ー( ゚∀゚)・∵. タターン

>>111

来世再道歉了

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚咚

 

113:[sage] 2005/06/02(木) 04:10:16 ID:0ViJzuxW0

>>110

まてまてー

>>110

前面的等等我

 

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン y=ー( ゚∀゚)・∵. タターン y=ー( ゚∀゚)・∵. タタタ ターン

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚咚咚咚

 

y=ー( ゚∀゚)・∵. リロード

y=ー( ゚∀゚)・∵. 重新装填

 

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン y=ー( ゚∀゚)・∵. タターン y=ー( ゚∀゚)・∵. ズタタタ ターン

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚咚咚咚

 

114:雪尋 ◆FhFvFLO/7E [sage] 2005/06/02(木) 04:10:52 ID:Zksb1zp40

俺「じゃするぞ」

姉「んー」

枕にアゴを乗せてうつぶせになる姉ちゃん。とりあえず背中を指で押していく。

我「那我开始了噢」

姐「嗯~」

姐姐下巴枕在枕头上俯卧着,总之先用手指按一下背后

 

俺「(ぐいぐい」

姉「ぉー・・・いいねー」

無言でマッサージし続ける俺。下何もつけてないもんだから肌の感触が結構分かりやすくてちと困る。

我「(戳戳」

姐「喔~・・・不错啊~」

我则是保持着沉默继续按摩

下面因为什么都没有所以肌肤的感触什么的相当明显稍微有些困扰

 

姉「ぁーそこ、そこ気持ちいい・・・」

俺「はいはいここでございますか」

何してんだ俺・・・。あんなからかわなきゃよかったと後悔する。

姐「啊,就是那里,那里很舒服・・・」

我「好了好了,是这里吗」

在做什么啊我・・・。早知不要逗她逗得那么厉害就好了

 

姉「少し横・・・」

俺「へいへい・・・」

言われた通りに従う。・・・これ以上横にはいけねーって所を押す。

姐「稍微再旁边点・・・」

我「好的好的・・・」

按照被吩咐地方式去做。・・・按到已经不能继续再往旁边移动的位置

 

姉「もうちょっと・・・」

俺「いやもうちょっとって・・・」

これ以上横にいくと横胸に行っちゃうんですが・・・。しかも脇のところから少し見えてるし・・・。

姐「再旁边一点・・・」

我「不・・・再旁边一点的话・・・」

再旁边一点的话就会摸到侧胸了噢・・・。而且腋下的部分也稍微能看见一点・・・

 

姉「脇のちょっと下らへん」

俺「えーと・・・」

どうしようか戸惑っていると、俺の手を掴み

姉「ここだってば」

脇の下辺りに手を誘導する。その際勢いで少しよこちちに指先がむにっと・・・。ぁ゙ーーー!

姐「腋窝的稍微下面一点」

我「那个・・・」

正困惑着该如何是好时,手被姐姐抓住

姐「是说这里啦」

手被诱导到腋窝稍微下面一点的位置

然后由于惯性手指稍微碰到侧胸・・・啊——!

 

115:[sage] 2005/06/02(木) 04:11:23 ID:ZM/FvIvu0

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン

 y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン

  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚 y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

 y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚  y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

 

116:[sage] 2005/06/02(木) 04:12:35 ID:vai/MqTy0

ぁ゙ーーー!

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  

啊——!

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

 

117:[sage] 2005/06/02(木) 04:12:49 ID:/U/xr1440

>>114

キタwwwwwwwwwwwハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━ン!!!

>>114

出现了wwwwwwwwwww哈啊━━━━━━ ;´Д` ━━━━━!!!

 

118:[sage] 2005/06/02(木) 04:12:49 ID:6hBxC2eS0

眠いけど眠れない!

この不思議な気持ち。

想睡却睡不着!

这个不可思议的心情真是

 

119:[sage] 2005/06/02(木) 04:13:02 ID:wZCItGDL0

ああああああああ

啊啊啊啊啊啊啊

 

やっぱり

果然还是

 

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン y=ー( ゚∀゚)・∵. ズターン y=ー( ゚∀゚)・∵. トターン

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚 y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚咚 y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚咚

 

120:[sage] 2005/06/02(木) 04:13:08 ID:QhNLF0l20

空襲空襲!;y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン

空袭空袭!;y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

 

124:[sage] 2005/06/02(木) 04:13:58 ID:OqW7o2FO0

最近、雪尋さんの悶える様子が楽しくなってきました・・こういうのダメなのかな?(笑

最近看着雪寻桑烦恼的样子稍微感到有意思起来了・・・这是不是很不好呢?(笑

 

125:[sage] 2005/06/02(木) 04:14:02 ID:4EUmFTxbO

キタ━━;y=ー(゚д゚)・∵.ーン━━!!

来了━━;y=ー(゚д゚)・∵.ー━━!!

 

126:[sage] 2005/06/02(木) 04:14:05 ID:GgD30oTv0

よこちちキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!

侧胸来了━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!

 

128:[] 2005/06/02(木) 04:16:43 ID:1uroOays0

ア゙ッー!

y=ー( ゚∀゚)・∵. ターン  

啊——!

y=ー( ゚∀゚)・∵. 咚

 

133:雪尋 ◆FhFvFLO/7E [sage] 2005/06/02(木) 04:22:32 ID:Zksb1zp40

俺「わ、分かったから離せって」

姉「何慌ててんの・・・?変なの」

慌てもするわ!いくら姉ちゃんとは言え・・・いや、むしろ実の姉ちゃんだから慌てるっつーか・・・。

とりあえず触らないギリギリの所で脇の下辺りをマッサージする。

我「我・・・我知道了所以放开啦」

姐「你在慌张个什么啊・・・?真是奇怪」

那肯定会慌张啦!就算说是姐姐・・・不,不如说正因为是亲姐姐所以才那么慌张啊・・・

总而言之小心注意着不要碰到,腋窝下面差点会碰到的位置按摩着

 

姉「うひゃ・・・ちょっとこそばいw」

俺「が、我慢しろよ」

こっちは必死にマッサージしてるんだYO!全くなんて無防備なんだチクショウ。

何とか終わって、足にいく。太すぎもせず、細すぎもしない、いい肉付きのふとももが目に。・・・何言ってんだ俺。バカか。

雑念を振り払いマッサージに専念する。

姐「呜嘻・・・稍微有点痒w」

我「给・・・给我忍着点啊」

我这边可是在拼命地按摩啊YO!真是一点防备也没有啊可恶

总算是结束掉,开始按摩脚部

眼睛瞄到不粗也不细,肉感十足的大腿・・・在说什么啊我,蠢死了

甩开杂念开始专心按摩

 

姉「ぁー・・・」

さっきからもう「ぁー」とかしか言わない姉ちゃん。よほどこってるんかね。大して使わないくせに。

そのまま下に進み、足の裏を指で押す。

姐「啊~・・・」

直到刚才位置姐姐一直都只会「啊~」这么说着。

看来是相当僵硬啊,明明都没怎么用的说

接下来继续往下,手指按到脚底

 

姉「・・・っ、く・・・」

少しこそばゆいらしく、我慢しているようだ。・・・少しは逆襲するか。マッサージを続けながら、おもむろに足の裏をこそばしてみる。

姐「・・・呜,库・・・」

好像稍微有些痒的,在忍耐的样子。・・・要稍微逆袭下吗

边继续按摩着,边悄悄地挠了挠脚底

 

姉「きゃはははっ」

俺「・・・(ニヤ」

姉「ちょっと、雪尋あは、ははは」

俺「冗談っすよ」 こそばすのをやめる。

姐「哈哈哈哈哈哈」

我「・・・(坏笑」

姐「喂,雪寻啊哈,哈哈哈」

我「开玩笑的啦」  停止挠痒痒

 

姉「もー!まじめにやりなさいよねー?」

俺「はいはい・・・」

そして足の裏も終わり、一通り終わったと思い。立ち上がろうとする。

姐「真是的!给我认真做啦~?」

我「好啦好啦・・・」

紧接着脚底也搞定,想着应该结束,正准备站起来时

 

135:[sage] 2005/06/02(木) 04:23:34 ID:OPzguRsF0

これ見たら寝ようと思ったのにィィィィィィィィィィ

相変わらずゆっきー焦らしがうまいぜ……。

想着看完这个就睡着的说————

雪寻真是一如既往地擅长吊人胃口啊……

 

138:[sage] 2005/06/02(木) 04:25:13 ID:JxJsWSCh0

とりあえずおれは勃ってる

总之我已经硬了

 

139:[sage] 2005/06/02(木) 04:26:09 ID:0ViJzuxW0

>>138

奇遇だな、おれもだ

>>138

真巧啊,我也是

 

141:[sage] 2005/06/02(木) 04:26:16 ID:6hBxC2eS0

で、あれだ

「…次は前もやって…」

ってなるんだぁー

然后,就是那个啦

「…接下来前面也帮我弄下…」

会变成这样吧

 

142:[sage] 2005/06/02(木) 04:28:11 ID:QhNLF0l20

>>141

おまいはえすぱーかw

>>141

你是超能力者吗w

 

上一章 目录 下一章

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


lu

本文作者:

我要投稿

相关文章:

Comments

目前有 7 条精彩评论

  1. maylog
    maylog 发表于: 2015年9月13日 21:08:55

    睡前能看到更新太幸福了

  2. fredomone
    fredomone 发表于: 2015年9月13日 21:48:36

    lu君也是一如既往地擅长吊人胃口啊……

  3. 醬油Project
    醬油Project 发表于: 2015年9月13日 22:02:47

    lu吊胃口技術師承雪尋…

  4. __过着
    __过着 发表于: 2015年9月13日 22:47:49

    接下来……………大半夜看着个haojid。。

  5. 处
    发表于: 2015年9月13日 23:21:27

    不要随便阉割辣

  6. 此用户不存在
    此用户不存在 发表于: 2015年9月13日 23:56:22

    机智地又停在很奇怪的地方

  7. Takanashi Yumeji
    Takanashi Yumeji 发表于: 2015年9月14日 10:31:02

    就算不手滑也要強行手滑
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    Reloading~
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    y=ー( ゚∀゚)・∵
    ……

Comments
发表评论

电子邮件地址不会被公开。*标记为必填选项

按 [ Ctrl+Enter ] 键直接提交

  • 正确格式为: http://www.yourwebsite.com

返回顶部