1Nov

『短篇创作・2ch』女「这个人,是痴汉!」我「不、不是的! 我是>>5!」(完)

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253: 2015/10/27(火) 22:33:02.349 ID:i3tzIuKG0.net

俺「つ、つまりどういう事なんだ!?」

東大生「頭が痛くなってきた……しかし……そう言う事ですか……なるほどね」

女「あら? そこの坊やは気付いちゃったかしら?」

俺「えっ……?」

我  「也、也就是说是怎么一回事啊!?」

东大生「头痛起来了……只不过……是这么一回事吗……原来如此吗」

女  「啊拉? 那里的小伙子注意到了吗?」

我  「诶……?」

 

女「このおっさんは洗脳されていたのよ! 私にね!」

女「このてい程度の洗脳能力で私を洗脳しようとした罰よ……道化になってもらったわ」

女「今までのは全部私が洗脳してやらせていたのよ! レ●プされたのも嘘! 驚いたかしら!?」

俺「な、何の為に!?」

女「这个大叔被洗脑了哦! 被我!」

女「作为明明只有这种程度的洗脑能力却打算对我洗脑的惩罚哦……让他当了小丑」

女「至今为止的事情全部都是我洗脑了让他做的哦! 被强●也是假的! 吓到了吗!?」

我「为、为了什么!?」

 

255: 2015/10/27(火) 22:35:02.880 ID:i3tzIuKG0.net

女「決まっているじゃない! あなたを手に入れる為よ!」

俺「お、俺を!?」

女「そう……それであなたが好きそうなシチュエーションを作ってあげたのよ」

俺「確かにこの手に汗握る展開……嫌いじゃなかったぜ……」

東大生「しかし……どうして!? ばらしてしまえば意味がないのでは!?」

女「もういいのよ……もうね……」

女  「那不是显而易见的吗! 为了得到你哦!」

我  「我、我!?」

女  「没错……然后就制造出了感觉你会喜欢的那种局面」

我  「确实这个让手心捏一把汗的展开……并不讨厌呢……」

东大生「但是……为什么!? 暴露出来的话就没有意义了不是吗!?」

女  「已经够了哦……已经……」

 

258: 2015/10/27(火) 22:42:11.65 ID:k8v8p7DgQ.net

ごっちゃごちゃwww

乱糟糟www

 

259: 2015/10/27(火) 22:38:50.843 ID:i3tzIuKG0.net

JK「うう……」

女「あなたがおっさんだったら簡単に手に入ったのにね……」

女「おっさんになるまで待つ事も考えたわ……」

女「でも……! この女が現れた!」

女高中生「呜唔……」

女   「明明你是大叔的话就能轻易地入手了的说……」

女   「虽然也曾考虑过等你成为大叔……」

女   「但是……! 这个女人出现了!」

 

俺「この女……このJKがどうしたっていうんだ!」

女「あなたをずっと見ていた私には分かったわ……この女もあなたは見ている事にね……」

女「こんな小娘に負ける気はしなかったわ……」

女「逆レ●プ柔道家と知るまでわね!」

我「这个女的……这个女高中生怎么了啊!」

女「正因为是一直注视着你的我所以才能知道……这个女的也在看着你这件事……」

女「本来不觉得会输给这种小姑娘……」

女「直到知道她是逆推柔道家为止!」

 

261:東京ビクトリア ◆dFZPiudNYU : 2015/10/27(火) 22:39:49.382 ID:6m/f3Afq0.net

>>1まさかの展開

>>1想象不到的展开

 

262: 2015/10/27(火) 22:41:36.284 ID:i3tzIuKG0.net

俺「!」

女「あなたが逆レ●プ好きの変態だとは知ってた! だから焦った!」

女「今回のも本当はあなたに痴漢させて逆レ●プする作戦だった!」

女「なのに……予期せぬ出来事が相次いで……!」

我「!」

女「我知道你是喜欢被逆推的变态! 所以我着急了!」

女「这次其实也是诱导你让你做出痴汉行为然后在逆推的作战!」

女「明明是这样……无法预料的事情却一件接着一件……!」

 

女「だから……もういいの……」

女「この女を殺せば……あなたは私のモノになるからね!」

俺「待て!!!」

女「所以……已经够了……」

女「只要杀了这个女的的话……你就会成为我的东西了!」

我「等一下!!!」

 

263: 2015/10/27(火) 22:44:32.884 ID:i3tzIuKG0.net

俺「彼女を殺したって……俺は君を好きにはなれない……むしろ嫌いになる……」

JK「ダーリン……」

東大生「気付きましたか……ふぅ……怪我は無いようですね」

女「だったらどうすればいいのよ! どっちを選ぶっていうのよ!」

我   「如果你杀掉她……我再没办法喜欢上你……不如说会变得讨厌你……」

女高中生「达令……」

东大生 「醒过来了吗……呼……看样子没有受伤的样子呢」

女   「那到底该怎么办才好啊! 你要选哪一边啊!」

 

JK「ダーリン……アタシも知りたい!」

東大生「やれやれ……どうするんですか?」

俺「俺は……俺は……!!!」

女高中生「达令……我也想知道!」

东大生 「真是的真是的……到底该怎么办呢?」

我   「我……我……!!!」

 

268: 2015/10/27(火) 22:48:56.300 ID:i3tzIuKG0.net

俺「分身する!」

ピカッ!

我「分身!」

皮卡!

 

俺M「ドMのド変態ですみません!」

JK「ぎゃ、逆レ●プしたい!」

我M  「我是抖M的变态真是对不起了!」

女高中生「呀,好想逆推!」

 

俺S「お前が本当はドMのキャリアウーマンだって事は分かってんだよ……ケツだせ! オラァ!」

パンパンパンパン!

我S「你其实是抖M的职业女性这一点我可是知道的哦……屁股撅起来!喂!」

(以下少儿不宜具体略过)

 

女「んほぉぉおおおおお! ぎもぢぃぃいいいい!」

俺S「孕め! メス豚ぁ!」

どぴゅるるる!

女「妊娠確実~~~~! 次は結婚~結婚~! 左側の薬指に指輪が入りまぁ~す!」

女「这下子确定怀孕了~~~! 接下来结婚结婚! 左手的无名指套上戒指~!」

 

271: 2015/10/27(火) 22:53:45.892 ID:i3tzIuKG0.net

俺M(以下、俺)「ふぅ……なんとか一件落着だな……!」

JK「うん! ダーリン!」

東大生「しかし、このおっさんが洗脳能力のレ●プ犯だった事は事実のようですね」

JK「こ、怖いわね……いくら私でも今度洗脳されたらどうなるか……」

我M(以下统称我)「呼……事情总算是告一段落了呢……!」

女高中生「嗯! 达令!」

东大生 「只不过,这个大叔是拥有洗脑能力的强●魔这一点也是事实的样子呢」

女高中生「真、真可怕呢……就算是我下次被洗脑的话该怎么办啊……」

 

東大生「能力者統括機構に連絡しときましょう」

俺「それまでに気絶しとけばな……」

東大生「大丈夫です。僕の能力は……ホモセ●クスした相手の能力を封印する能力ですからっ!」

パンパンパンパン!

おっさん「んっ……やっ……!」

东大生「跟能力者综合机构联络下吧」

我  「在那之前得让他晕过去才行呢……」

东大生「没关系,我的能力是……可以封印被肛的对象的能力哦!」

啪啪啪啪啪!

大叔 「嗯……不……!」

 

275: 2015/10/27(火) 22:56:13.150 ID:9BhmNpi70.net

なんだこの圧倒的疾走感

什么啊这个压倒性的疾走感

 

277: 2015/10/27(火) 22:57:49.564 ID:i3tzIuKG0.net

JK「彼はどっちでもイケたのね……!」

俺「ホモの読者にも優しいね!」

JK「……」

俺「……」

女高中生「他看来不管是哪边都OK呢……!」

我   「对基佬读者也很照顾哦!」

女高中生「……」

我   「……」

 

JK「それにしても……次の駅まで遠いね……」

俺「うん……どうしてだろうね……」

JK「ねぇ……」

俺「ん?」

JK「逆レ●プしてもいい?」

女高中生「不过话说回来……到下一站为止还很远呢……」

我   「嗯……该怎么办呢……」

女高中生「呐……」

我   「嗯?」

女高中生「我可以推你吗?」

 

 

 

 

 

アナウンス「まもなく終点●●~●●~……下側のドアが開きますのでご注意ください~」

广播「马上就要到终点●●~●●~……下侧的门会打开请小心~」

 

おわり

 

278: 2015/10/27(火) 22:58:44.841 ID:CYYUTbNr0.net

辛苦了

 

280: 2015/10/27(火) 22:59:51.164 ID:HhOXK2Vd0.net

結局変態しかいない電車でしたね

结果是只有变态的电车呢

辛苦了

 

285: 2015/10/27(火) 23:02:35.883 ID:hR+f3hsX0.net

下側のドアって・・・・・・

下侧的门・・・・・・

 

294: 2015/10/27(火) 23:11:35.448 ID:i3tzIuKG0.net

下側のドア分かりづらかったか

下侧的门不太好懂吗

 

無駄にホラーオチっぽくしてみたんだけどな

就是有种想用种恐怖风的感觉来结尾试试看

 

どうでもいいか

怎样都好吗

 

296: 2015/10/27(火) 23:16:54.205 ID:HhOXK2Vd0.net

>>294

下側のドア=どう見てもおま●こです

本当にありがとうございました

>>294

下侧的门=不管怎么看都是鲍鱼

真的是谢谢了

 

提示:整个故事已经完结了噢>_<

 

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目前有 8 条精彩评论

  1. V酱
    V酱 发表于: 2015年11月1日 15:28:03

    整车就没有正经人……

  2. 喵喵喵
    喵喵喵 发表于: 2015年11月1日 15:34:04

    神结局~~~

  3. 苹果派
    苹果派 发表于: 2015年11月1日 15:42:52

    为什么楼主那么受欢迎?受欢迎的要素在哪?

    • 匿名
      匿名 发表于: 2015年11月1日 15:49:17

      在虚构中寻找现实的人脑子肯定有问题

  4. silverjoker
    silverjoker 发表于: 2015年11月1日 23:57:34

    @LXZ0130 一口气看完吧[doge]

    • LXZ0130
      LXZ0130 发表于: 2015年11月1日 23:58:32

      回复@silverjoker:等我看完这集传颂之物[doge]

  5. 姐控最高
    姐控最高 发表于: 2015年11月2日 15:44:49

    什么鬼

  6. 娇软萌萝吾之爱
    娇软萌萝吾之爱 发表于: 2015年11月2日 16:16:05

    原来楼主才是最大的赢家吗[t喷]

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