19Mar

『长篇故事・2ch』去美国读书结果交上了美国女友(二十六)

时间: 2016-3-19 分类: 去美国读书结果交上了美国女友 作者: lu

TAGS:

语言:   大陆 港澳 台湾

上一章 目录 下一章

 

857: 2015/10/12(月)17:18:09 ID:nmV

妹はまだかー

妹妹还没来吗

 

859: 2015/10/12(月)17:23:09 ID:X4y

>>857

>>857

 

僕「キャシー、レベッカはどこ?」

キ「あの子はしばらくボブの父親のところに行ってるわ」

ア「おじいちゃんちか。しばらく行ってないな~」

僕「それどこにあるの?」

ア「西海岸だよ。LAってわかる?」

僕「ロサンゼルスかよ」

我「凯西,丽贝卡去哪了?」

凯「那孩子暂时去鲍勃父亲那里了哦」

亚「爷爷家吗,有一段时间没去了呢~」

我「那是在哪里啊?」

亚「西海岸哦,说LA的话知道吗?」

我「洛杉矶么」

 

860: 2015/10/12(月)17:25:43 ID:X4y

ア「レベッカがいなくて寂しいのかい?」ニヤニヤ

僕「ああ、とっても寂しいね」

ア「……え?」

僕「僕が赤くなって否定するのを期待してたんだろ?そう何度も引っかからないよ」

亚「丽贝卡不在很寂寞吗?」坏笑

我「是啊,非常寂寞呢」

亚「……诶?」

我「是期待我会满脸通红的否定吧?才不会每次都中招哦」

 

861: 2015/10/12(月)17:28:05 ID:X4y

僕「しかしプレゼント私損ねたなぁ」

キ「あら、クリスマスまでには帰ってくるから大丈夫よ」

僕「それはよかった」

ア「ねえ、結局プレゼント何にしたの?」

僕「当日までのお楽しみだよ」

我「只不过礼物可能送不了了呢」

凯「啊啦,到圣诞节为止会回来的所以没问题哦」

我「那太好了」

亚「呐,结果送了什么啊?」

我「到当天为止敬请期待哦」

 

862: 2015/10/12(月)17:34:05 ID:X4y

レ「シューーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」ガシッ ぶらんぶらん

僕「お帰りレベッカ」ギュ

レ「シュウが来てるって聞いて早く帰ってきたよ!」

僕「ありがとうレベッカ。あれ?また大きくなったんじゃない?」

レ「早く大人のレディになりたいからいろいろやってるのよ」

僕「でも今のままでも君は十分魅力的だよ」

ア「何で妹口説いてんだよ……」

丽「修ーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」紧抱 蹭蹭

我「丽贝卡欢迎回来」紧抱

丽「听说修来了后我提前回来了哦!」

我「谢谢丽贝卡。啊咧?好像又长大了一点?」

丽「想快点成为大人的lady所以做了很多努力哦」

我「但是现在的你已经很有魅力了哦」

亚「为什么你在泡我妹啊……」

 

863: 2015/10/12(月)17:37:08 ID:zTe

>>862

気になったんだけどアレックスって身長どれくらい?

>>862

有个比较在意的事情,亚历克斯身高大概多少?

 

866: 2015/10/12(月)17:41:31 ID:X4y

>>863

僕よりも5センチくらい高い

175センチくらい

>>863

比我高5cm左右

175cm左右

 

864: 2015/10/12(月)17:38:06 ID:5sK

アレックスの嫉妬がたまらん

亚历克斯的嫉妒好棒

 

865: 2015/10/12(月)17:40:23 ID:X4y

ボ「さあ、遠慮なく食べてくれ!キャシーの料理は北米一うまいからな!」

キ「あら全米一じゃないの?」

ボ「北米の料理が他の料理に負けるわけないだろ?つまりおまえの料理が世界一だよ」

キ「ありがとうボブ」チュ

僕「今日は一段とラブラブだな」

ア「うらやましいの?」

僕「べ、別に///」

鲍「撒,不要客气尽管吃吧!凯希的料理是北美第一好吃的哦!」

凯「啊啦难道不是全美吗?」

鲍「北美的料理怎么可能输给其他地方?也就是说你的料理是世界第一哦」

凯「谢谢哦鲍勃」啾

我「今天的恩爱度更上一层楼呢」

亚「羡慕吗?」

我「才、才不羡慕呢///」

 

867: 2015/10/12(月)17:51:00 ID:X4y

レ「ねえ、シュウ。日本でもクリスマスのお祝いするの?」

僕「ああ、やるよ。シャンパン飲んだり、ケンタッキー食べたり、クリスマスケーキ食べたり」

ボ「クリスマスにケンタッキー!?なんだそりゃ?」

ア「ケンタッキーの戦略みたいだよ。クリスマスはケンタッキーって洗脳してるってネットに書いてあった」

僕「洗脳ってwwwたしかにクリスマスと言えばチキンってイメージ強いけど」

丽「呐,修,在日本也会庆祝圣诞节吗?」

我「啊啊,会的哦。喝香槟酒,吃肯德基,吃圣诞节蛋糕」

鲍「圣诞节吃肯德基!?那算什么?」

亚「好像是肯德基的战略哦,网上写着圣诞节肯德基在洗脑」

我「洗脑什么的www不过确实说到圣诞节就是鸡这种印象比较强烈」

 

レ「クリスマスケーキって何?」

僕「え?」

レ「クリスマスにケーキなんておかしいわ」

キ「フランスではね、クリスマスにブッシュドノエルというケーキを食べるのよ

  きっと日本もそんな感じなんでしょ?」

丽「圣诞节蛋糕是什么?」

我「诶?」

丽「圣诞节吃蛋糕什么的挺奇怪的呢」

凯「在法国啊,圣诞节会吃叫做bûche de Noël的蛋糕哦

  我想日本一定也是这种感觉吧?」

 

僕「どうだろう……ひょっとしたらこれもお菓子業界の洗脳かもしれません。

  クリスマスはケーキ食べるのが当たり前だと思ってました」

我「到底是怎样呢……或许这也是点心业界的洗脑也说不定

  在圣诞节吃蛋糕一直觉得是理所当然的事情」

 

868: 2015/10/12(月)17:55:27 ID:X4y

レ「クリスマスはクッキーを食べるのよ!マムのクッキーは世界一なんだから」

僕「はじめてレベッカにあったときにもらったクッキーもおいしかったよ」

レ「ありがとうシュウ///」

ア「……シュウ!日本にはエッグノッグってあるのかい?」

丽「圣诞节都是吃饼干的哦!妈咪的饼干是世界第一哦」

我「第一次和丽贝卡见面的时候送给我的饼干也很好吃哦」

丽「谢谢修///」

亚「……修!日本有蛋奶酒吗?」

(lu:看情势不对强硬转变话题的亚历克斯www)

 

869: 2015/10/12(月)17:57:07 ID:X4y

僕「エッグノッグ?なんだいそれ?」

ア「これだよ、飲んでみて!」

僕「う、うん……」ゴクリ

ボ「あ、それ俺の……」

我「蛋奶酒?那是什么?」

亚「是这个哦,你喝喝看!」

我「嗯,嗯……」咽

鲍「啊,那个是我……」

 

870: 2015/10/12(月)18:01:39 ID:X4y

僕「ミルクセーキみたいなものかな……?」

ア「どう?おいしい?」

僕「おいしいよ……なんか……体が熱くなるね……ヒック」

ア「あれ?」

我「是类似奶昔那样的东西吗……?」

亚「怎样?好喝吗?」

我「好喝哦……总感觉……身体变热了呢……呃」

亚「啊咧?」

 

キ「大変!ブランデーいりのエッグノッグを飲んだのね!」

ボ「おい、シュウ、大丈夫か?」

僕「らいぞうぶれふお///」

ボ「水だ、水もってこい!」

凯「不好!喝了加了白兰地的蛋奶酒了吗!」

鲍「喂,修,没事吧?」

我「每是~欧///」

鲍「水,快把水拿来!」

 

871: 2015/10/12(月)18:10:12 ID:X4y

ア「ごめんね、シュウ。歩ける?」

僕「何も問題…ヒック……ない、よ」

ア「完璧に酔っぱらってるじゃん……日本人はこんなにアルコール弱いの?」

僕「パッチテストって…ヒク…知ってる?」

亚「对不起哦,修,走得动吗?」

我「完全没…呃……问题,哦」

亚「完全喝醉了不是嘛……日本人对酒精这么弱的吗?」

我「斑片试验(patch test)这个词…呃…知道吗?」

 

ア「なんだいそれ?」

僕「腕にアルコールをぬせdfghjk」

ア「ろれつ回ってないよ」

僕「パッチからね…ヒク…はみ出るんdsfgtyふいp」

ア「ベッドついたよ、ほら靴脱いで」

亚「那是什么?」

我「给手臂上酒精dfghjk」

亚「发音不对哦」

我「从贴布上…呃…露出dsfgtyふいp」

亚「到床上了哦,好了快脱下鞋」

 

872: 2015/10/12(月)18:14:01 ID:X4y

僕「ありがとうアレックス」

ア「お休みシュウ。良い夢を」

我「谢谢亚历克斯」

亚「晚安修,祝好梦」

 

 

 

 

 

 

 

僕(あれ、僕どうしたんだっけ?……そうだ、酔っぱらってベッドに運ばれて)

我(啊咧,我怎么了啊?……对了喝醉酒后被搬到床上)

 

Zzzz Zzzzzz….

Zzzz Zzzzzz….

 

僕(隣りで寝てるの誰だよwww)

我(睡我旁边的是谁啊www)

 

874: 2015/10/12(月)18:14:26 ID:49r

事 後

事 后

 

875: 2015/10/12(月)18:15:07 ID:Hfj

あー、耐性ゼロか(ノ∀`)

啊,耐性零吗(ノ∀`)

 

876: 2015/10/12(月)18:16:58 ID:zTe

目を覚ますとそこには全裸のシュウが!

醒来后那里出现了全裸的修!

 

877: 2015/10/12(月)18:18:11 ID:X4y

※隣りで寝てるであろうアレックスをゆする

※摇了摇估计是睡在了旁边的亚历克斯

 

僕「おい、おまえどこで寝てんだよ。自分のベッド行け」

???「うぅ……おまえこそ誰だよ。ここは俺のベッドだぞ」

我  「喂,你睡到哪了啊,到自己床上谁去」

???「唔……我才是想问你是谁啊,这里可是我的床哦」

 

※いかついおっさんぽい声に酔いが一気に醒めました

※因为这粗犷的大叔音我瞬间醒了过来

 

上一章 目录 下一章

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


lu

本文作者:

我要投稿

相关文章:

Comments

目前有 10 条精彩评论

  1. 爆炸吧
    爆炸吧 发表于: 2016年3月19日 22:10:33

    刚想说好像有点标题的样子了结尾突然一股基味

  2. Chacha
    Chacha 发表于: 2016年3月19日 22:54:50

    他哥(忘了叫啥

  3. pangpangpang
    pangpangpang 发表于: 2016年3月19日 23:50:20

    莫非是汤姆?这是攻略全家的节奏。

  4. 炤炤穆穆
    炤炤穆穆 发表于: 2016年3月20日 00:13:35

    哥哥回来了吧

  5. 喵喵喵
    喵喵喵 发表于: 2016年3月20日 03:03:32

    要是女友是汤姆的话就是神作了[doge]

  6. Rosky-罗斯基
    Rosky-罗斯基 发表于: 2016年3月20日 03:05:09

    [t喷]真的不是基佬番么??

  7. Cloud
    Cloud 发表于: 2016年3月20日 10:30:59

    醒来旁边有个大叔……简直是噩梦

  8. ringo
    ringo 发表于: 2016年3月20日 15:16:02

    酒后….
    ※因为这粗犷的大叔音我瞬间醒了过来

  9. silverjoker
    silverjoker 发表于: 2016年3月21日 16:12:00

    lady、脑补个晓(

Comments
发表评论

您的电子邮箱地址不会被公开。*标记为必填选项

按 [ Ctrl+Enter ] 键直接提交

  • 正确格式为: http://www.yourwebsite.com

返回顶部