6Jul

『短篇创作・2ch』帅哥「好担心明天的测验啊」 友「没关系的吧毕竟你是帅哥啊」(完)

提示:如果您是第一次阅读,请点击第一章。想看之前的章节,请点击目录

 

上一章 目录 

 

62: 2013/03/03(日) 22:20:06.63 ID:Tw8KbpNc0

他校B「すみません」

イケメン「……」

他校A「……無視か、俺たちみたいなゴミじゃダメか」

他校B「はーあばんちゅーるが」

イケメン「……え?もしかして俺?」

他校B「抱歉打扰了」

帅哥 「……」

他校A「……无视么,我们这样的垃圾不行么」

他校B「哈,恋爱的冒险果然」

帅哥 「……诶?难道是对我说?」

 

他校A「喋った!!この声男か!!」

他校B「何だよこんな可愛いのかよ。もう俺ホモでいいや」

他校C「お前ら何言ってんだよ。こんな可愛い子が女の子の訳ないだろ?」

他校A「確かに」

イケメン「俺は間違った時空に来てしまったようだ」

他校A「说话了!!这个声音是男人么!!」

他校B「什么嘛原来这么可爱吗。这样我就算是基佬也ok了」

他校C「你们在说什么啊。这么可爱的孩子怎么可能是女孩子啊?」

他校A「确实」

帅哥 「我似乎来到了错误的时空」

 

63: 2013/03/03(日) 22:21:53.00 ID:Tw8KbpNc0

美少女「やっぱりいけると思った」

イケメン「何がだよ」

幼馴染「凄く似合ってるよ」

イケメン「今すぐ着替えたい」

委員長「仕方ないな」

美少女 「果然我觉得可以」

帅哥  「什么啊」

青梅竹马「非常适合哦」

帅哥  「现在就想换下去」

委员长 「真没办法啊」

 

――――

――――

 

イケメン「……」

美少女「似合ってるよ!」

幼馴染「何着てもいいね」

帅哥  「……」

美少女 「很适合你哦!」

青梅竹马「穿什么都这么帅呢」

 

女子A[私たちも着替えたしいこっか」

我们也来换装吧」

 

イケメン「あの」

委員長「何?」

イケメン「これ、女物の着物」

美少女「そりゃそうでしょ。イケメンなら着こなせるって」

イケメン「……もういいや」

帅哥 「那个」

委员长「什么?」

帅哥 「这个,是女用的浴衣」

美少女「那肯定啦。帅哥的话肯定能穿的啦」

帅哥 「……已经够了」

 

64: 2013/03/03(日) 22:23:40.14 ID:Tw8KbpNc0

男性「すみません」

イケメン「はい」

男性「まさか男の人とは」

イケメン「生まれてからずっと男です」

男性「わぁい!私こういうものですが」

イケメン「……プロデューサー?」

男性「アイドルとか興味ありませんか」

男性「抱歉」

帅哥「是」

男性「没想到居然是男人」

帅哥「从生下来就一直是男人」

男性「好哦!我是从事这个行业的」

帅哥「……经纪人?」

男性「您对做偶像有兴趣吗?」

 

美少女「やってみなよ」

イケメン「流石に俺男なので」

男性「わかりましたジャニーズにしておきます」

イケメン「そういう問題でなく」

男性「採用だそうです。いけるなら明日から来てほしいそうです」

美少女「やったね」

イケメン「帰りたい」

美少女「去试试吧」

帅哥 「再怎么说我是男人」

男性 「我知道了我推荐您去杰尼斯」

帅哥 「不是那种问」

男性 「似乎被采用了。可以的话似乎想让您请从明天就开始工作」

美少女「太好了呢」

帅哥 「好想回家」

 

66: 2013/03/03(日) 22:25:00.37 ID:Tw8KbpNc0

――――

――――

 

学校。

学校。

 

美少女「なんで断ったの」

イケメン「めんどいから」

委員長「謙虚ー」

幼馴染「素敵ー」

イケメン「もういいよ」

美少女 「为什么拒绝了啊」

帅哥  「很麻烦啊」

委员长 「太谦虚了」

青梅竹马「好帅」

帅哥  「真是够了啊」

 

友「大変だ1!」

イケメン「なんだよ今度はなんだよ」

友「学校がゾンビに囲まれてる」

イケメン「えっ」

友 「不好了!!」

帅哥「什么啊这次又怎么了啊」

友 「学校被僵尸包围了」

帅哥「诶」

 

 

イケメン「えっ」

帅哥「诶」

 

67: 2013/03/03(日) 22:26:50.31 ID:Tw8KbpNc0

ゾンビ「あああ……お……」

ゾンビ「……ぅおおああ…・…」

ゾンビ「……あああ……」

ソフビ「……おお………‥」

ゾンビ「……うう……‥」

ゾンビ「……うがあ………」

僵尸 「啊啊啊……噢……」

僵尸 「……嗷哦哦啊啊……」

僵尸 「……啊啊啊……」

僵尸 「……噢噢……」

僵尸 「……呜呜……」

僵尸 「……哇嗷……」

 

友「すごい量だ」

イケメン「マジで凄いな。これどうすんの」

友「なんとかしてくれ」

イケメン「無茶いうなマジで」

美少女「大丈夫だっていけるいける」

幼馴染「イケメンだし」

イケメン「やめてください本当マジで」

友   「量真多啊」

帅哥  「真的很多呢。这个要怎么办啊」

友   「帅哥快想想办法」

帅哥  「别难为我了啊说真的」

美少女 「没关系的你可以的可以的」

青梅竹马「毕竟是帅哥啊」

帅哥  「求求你们了不要来这一套了」

 

68: 2013/03/03(日) 22:28:45.50 ID:Tw8KbpNc0

友「いってこい」

イケメン「せめて武器を」

美少女「顔があるじゃない!」

イケメン「何言ってんの」

幼馴染「まぁ大丈夫じゃない?イケメンだし」

委員長「そうだね」

イケメン「何言ってんの、何言ってんの」

友   「快去」

帅哥  「至少给我把武器」

美少女 「你不是有脸么!」

帅哥  「你在说什么」

青梅竹马「嘛没事的吧?反正是帅哥」

委员长 「是呢」

帅哥  「你在说什么啊、在说什么啊」

 

バリーン!!

砰咣!!

 

友「うわぁ1!窓を突き破ってゾンビが来た!!」

ゾンビ「あああ……」

イケメン「これ絶対絶命だわ」

友 「哇啊!!僵尸打破窗户进来了!!」

僵尸「啊啊啊……」

帅哥「这次绝对死了」

 

ガブッ!!

咬!!

 

友「イケメンが噛まれた!!」

ゾンビ「うがああああああああああ」

イケメン「!?」

友 「帅哥被咬了!!」

僵尸「呜嗷啊啊啊啊啊啊啊啊啊」

帅哥「!?」

 

69: 2013/03/03(日) 22:30:53.95 ID:Tw8KbpNc0

友「ゾンビが……」

もこみち「オリーブオイル」

美少女「もこみちになった!!!」

友   「僵尸……」

速水重道「橄榄油」

美少女 「变成了速水重道!!!」

 

イケメン「もうわけわかんねぇ」

帅哥「已经完全意义不明了」

 

 

ゾンビ「うがああああああ」バシュウ!!

ゾンビ「うごおおおおおおおおお!!」バシュウ!!

僵尸「呜嗷啊啊啊啊啊啊啊啊」咬!!

僵尸「呜嗷喔喔喔喔喔喔喔喔喔喔喔」咬!!

 

委員長「ゾンビ達が次々と……」

美少女「もこみちになっていく」

班长 「僵尸们正不断地……」

美少女「变成速水重道们」

 

もこみち達「オリーブオイル」

速水重道们「橄榄油」

 

70: 2013/03/03(日) 22:32:22.59 ID:Tw8KbpNc0

政府「君のおかげで世界は救われたありがとう」

イケメン「何もしてません」

美少女「ありがとう!!」

幼馴染「まぁイケメンだから世界を救うくらい軽いわよね」

委員長「だよね」

友「やっぱイケメンだよな」

政府  「多亏了你世界得救了,谢谢」

帅哥  「我什么也没干」

美少女 「谢谢!!」

青梅竹马「嘛反正是帅哥拯救世界这种事情很轻松呢」

委员长 「就是说啊」

友   「果然是帅哥啊」

 

その後イケメンは世界的に有名なイケメンとなった

之后帅哥成为了世界闻名的帅哥

 

俺は腐って死んだ

我腐烂而死

 

 

 

 

 

71: 2013/03/03(日) 22:33:52.79 ID:Tw8KbpNc0

くぅ~疲れましたwこれにて完結です!イケメンなら仕方ないよね!

実は、イケメンなら仕方なかったよねって考えたのがきっかけでした

本当は話のネタなかったのですが←

ご厚意を無駄にするわけには行かないのでイケメンのネタで挑んでみた所存ですw仕方ないよねw

以下、イケメン達のみんなへのメッセジをどぞ

呜~累死了w至此完结!如果是帅哥的话没办法呢!

其实,这个关于【帅哥的话没办法呢】这个的创作契机

是因为根本没有什么捏他←

不能辜负大家的期望所以尝试着挑战了帅哥的捏他w没办法呢w

下面,帅哥们有话要对大家讲

 

イケメン「みんな、見てくれてありがとう

理解できてないところもあるけど……気にしないでくれ!」

帅哥「谢谢大家观看

   可能会有不能理解的地方……请不要在意!」

 

美少女「いやーありがと!

私のかわいさは二十分に伝わったかな?まぁイケメンなら仕方ないよね」

美少女「真的是分厂感谢!

    我的可爱度有百分之二百的传达给大家么?嘛因为是帅哥所以没办法呢」

 

幼馴染「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・でもイケメンだし仕方ないか」

友「見てくれありがとな!

正直、作中で言った俺の気持ちは本当だよ!イケメンだから仕方ないよな」

青梅竹马「大家肯阅读我是很开心啦不过稍微有点难为情呢・・・不过毕竟是帅哥所以没办法吗」

友   「感谢观看哦!

     说实话,作品中我所的心情是真的哦!如果是帅哥的话就没办法了对吧」

 

 

委員長「・・・ありがと。イケメンなら仕方ないよね」ファサ

班长「・・・谢谢。如果是帅哥的话就没办法了呢」

 

では、

那么

 

 

イケメン、美少女、幼馴染、友、委員長、俺「皆さんありがとうございました!」

帅哥、美少女、青梅竹马、友、班长、我「感谢大家的观看!」

 

 

イケメン、美少女、幼馴染、友、委員長「って、なんで俺くんが!?」

帅哥、美少女、青梅竹马、友、班长「话说,为什么我君!?」

 

 

 

本当の本当に終わり 。イケメンだし仕方ないよね。

到此就真的结束了。毕竟是帅哥所以没办法呢

 

75: 2013/03/03(日) 22:38:53.90 ID:AL96wO/80

イケメンだから仕方ないよねって思考結構あるけど

物には限度があるよねー(経験談

因为是帅哥所以没办法的想法虽然也有

但也有要个限度呢-(经验谈

 

74: 2013/03/03(日) 22:36:57.81 ID:okCcK/Ls0

面白かった乙

很有趣辛苦了哦

 

提示:整个故事已经完结了噢>_<

 

上一章 目录 

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


鹳

本文作者:

我要投稿

相关文章:

Comments

目前有 3 条精彩评论

  1. CyclizePei
    CyclizePei 发表于: 2016年7月6日 19:24:56

    居然没在女装状态下被肛。。。

  2. 777
    777 发表于: 2016年7月7日 05:36:25

    ( ゚д゚)感觉完结得有些突然啊

  3. ncyp
    ncyp 发表于: 2016年7月7日 09:26:35

    已經可以出個社會篇了啊~

Comments
发表评论

您的电子邮箱地址不会被公开。*标记为必填选项

按 [ Ctrl+Enter ] 键直接提交

  • 正确格式为: http://www.yourwebsite.com

返回顶部